# ソフトウェア・サービス（3733） 2022年10月期　10月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20221111564405
種別: 月次
開示日: 2022-11-17
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2022年10月の単体売上高は39億89百万円で、前年同月比121.1%となった。受注高も35億98百万円、受注残高は85億31百万円となり、いずれも前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。個別の増加理由は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年10月度
- 対象事業年度: 2022年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3989,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 121.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":26183,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 108.4
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性により月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高の10月の前年同月比は「121.1」%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「11月から10月まで各月の売上高と前年同月比が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月の前年同月比は「121.1」%、通期累計は「108.4」%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された売上高前年同月比は72.4%から158.4%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」と記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスがあるとの説明はあるが、各内訳の数値はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の表は掲載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最弱項目の特定なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各表に「売上高(百万円)」「前年同月比(%)」、「受注高(百万円)」「受注残高(百万円)」がある。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「集計範囲は「当社単体の数値」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「２.受注高及び受注残高の推移」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月から10月までの月次推移表が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「単体数値のみが示されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比72.4%、87.2%、89.8%、79.7%等の月はあるが、個別理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「10月の「受注残高(百万円)」は8,531百万円。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
