# ソフトウェア・サービス（3733） 2022年10月期　4月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20220516549555
種別: 月次
開示日: 2022-05-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2022年10月期4月の単体売上高は1,928百万円となり、前年同月比158.4%に増加しました。受注高も2,894百万円、前年同月比162.5%となり、受注残高は7,443百万円、前年同月比139.9%でした。

## 会社が挙げた理由

会社は、受注案件の個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明しています。ただし、4月の増加について具体的な要因は説明していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年4月度
- 対象事業年度: 2022年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":1928,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 158.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":12617,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 107.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性が強く、月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の4月前年同月比は158.4%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「売上高前年同月比は11月72.4%、12月117.3%、1月121.7%、2月119.5%、3月87.2%、4月158.4%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月の前年同月比は158.4%、半期累計は107.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「4月158.4%は、11月72.4%、12月117.3%、1月121.7%、2月119.5%、3月87.2%を上回る。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文の表および注記に、連続月数・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料は「月次売上高」「受注高及び受注残高」を扱っており、店舗や既存店の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・数量・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳として示されているのはソフトウェア、ハードウェア、保守サービスの説明のみで、各売上高や前年比はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比一覧は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標の特定に関する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は「1,928百万円」、前年同月比は「158.4%」。受注高・受注残高についても実額と前年同月比を記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注記で「当社単体の数値」と記載され、部門・地域・ブランド別の表はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「受注高及び受注残高の推移」を掲載している。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には当期の各月の実額と「前年同月比(%)」が記載されているが、前年の各月の実額表はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「集計範囲は「当社単体」であり、複数 entity 別の数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「具体的な4月の変動要因は記載されておらず、注記では受注案件の個別性による月別変動のみ説明している。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「4月売上高は前年同月比158.4%で前年超。注記には「受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」とある。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数、出店・退店に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「4月の受注残高は7,443百万円、前年同月比139.9%。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称または場所に関する記載はない。」）
