# ソフトウェア・サービス（3733） 2022年10月期　3月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20220413521167
種別: 月次
開示日: 2022-04-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2022年10月期の3月売上高は30億5,800万円で、前年同月比87.2%と前年を下回った。一方、3月末の受注残高は58億6,700万円で、前年同月比139.2%だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、受注案件の個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明している。3月の売上高減少について、これ以外の具体的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3058,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 87.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":10689,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 101.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性が強く、月別の変動が大きい
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「売上高の前年同月比(%) 3月 87.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「1月121.7、2月119.5、3月87.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月の前年同月比87.2、半期累計101.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「11月72.4、12月117.3、1月121.7、2月119.5、3月87.2」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記載本文に「連続」「過去最高」等の記録への言及なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(百万円)、受注高(百万円)、受注残高(百万円)と各前年比(%)」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「11月、12月、1月、2月、3月の売上高と前年同月比の表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「当社単体の数値を記載」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「3月売上高の前年同月比は87.2%だが、その具体的な減少理由の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「受注残高(百万円) 3月5,867、前年同月比139.2%」）
