# ソフトウェア・サービス（3733） 2022年10月期　1月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20220214590204
種別: 月次
開示日: 2022-02-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2022年10月期の1月度は、単体売上高が2,499百万円となり、前年同月比121.7%でした。期初からの累計売上高は5,563百万円で、前年同期比104.6%です。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強いため月別の変動が大きくなると説明されていますが、1月度の売上高増加そのものの具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年10月期
- 集計範囲: 当社単体
- 当月売上高: {"value":2499,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 121.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":5563,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 104.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明されている。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比(%)：1月 121.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「前年同月比(%)：11月 72.4、12月 117.3、1月 121.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月の前年同月比 121.7、半期累計の前年同月比 104.6」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「売上高の前年同月比(%)：11月 72.4、12月 117.3、1月 121.7」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」や「過去最高」等の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としてソフトウェア、ハードウェア、保守サービスが記載されているが、各内訳の数値・前年比は記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「受注高の前年同月比(%)：1月 68.0」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(百万円)、受注高(百万円)、受注残高(百万円)および各前年同月比(%)」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「注1：「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2.受注高及び受注残高の推移」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「注1：「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「売上高の11月72.4%、12月117.3%、1月121.7%などの月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「当社単体の数値」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注4：「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「受注残高(百万円)：1月 6,282、前年同月比126.3%」）
