# ソフトウェア・サービス（3733） 2021年10月期　10月度月次売上高等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3733/disclosure/20211111432315
種別: 月次
開示日: 2021-11-17
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3733

## 何が変わったか

2021年10月の単体売上高は32億94百万円で、前年同月比132.8%となった。2021年10月期の通期累計売上高は241億50百万円、前年同期比117.8%だった。

## 会社が挙げた理由

受注案件は個別性が強く、月別の変動が大きくなると説明している。売上高の増加理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年10月度
- 対象事業年度: 2021年10月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":3294,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 132.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":24150,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 117.8
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 受注案件は個別性が強いため、月別の変動が大きくなると説明している。
- 変動要因: 受注案件の個別性による月別変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高の前年同月比(%) 10月 132.8」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「8月121.1%、9月178.8%、10月132.8%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月132.8%、通期累計117.8%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「月次の前年同月比として11月から10月までの数値が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の内訳としての実額・前年比の掲載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(百万円)と前年同月比(%)の表」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「当社単体の数値を記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「2.受注高及び受注残高の推移」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「1.月次売上高の推移に11月から10月までの各月を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「当社単体の数値を記載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「当社の受注案件は、個別性が強いため月別の変動が大きくなります。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「10月売上高の前年同月比132.8%」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「10月受注残高6,908百万円、前年同月比131.0%」）
