# テクノロジー事業の売上増加と営業損失縮小｜アプリックス（3727）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は197,833千円（前第２四半期連結累計期間の売上高135,684千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は345,866千円（前第２四半期連結累計期間の営業損失728,165千円）となりました。」 — テクノロジー事業は売上高197,833千円、営業損失345,866千円で、前年同期から売上高が増加し営業損失が縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2016-q1)
- FY2016 前進 「当連結会計年度のテクノロジー事業の売上高は492,675千円（前連結会計年度の売上高353,267千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は479,522千円（前連結会計年度の営業損失1,397,036千円）となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は前年の353,267千円から492,675千円へ増加し、営業損失は1,397,036千円から479,522千円へ縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は42,107千円（前第１四半期連結累計期間の売上高115,675千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は82,515千円（前第１四半期連結累計期間の営業損失188,796千円）となりました。」 — 当四半期のテクノロジー事業は、売上高が前年同期の115,675千円から42,107千円へ減少した一方、営業損失は188,796千円から82,515千円へ縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は124,507千円（前第２四半期連結累計期間の売上高197,833千円）、出版事業の売上高は309,699千円（前第２四半期連結累計期間の売上高541,668千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は97,291千円（前第２四半期連結累計期間の営業損失345,866千円）、出版事業の営業利益は42,210千円（前第２四半期連結累計期間の営業利益44,276千円）となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失は345,866千円から97,291千円へ縮小し、従来の売上減少・損失縮小の傾向を示している。 (https://komori.app/company/3727/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 その他 「テクノロジー事業の売上高は209,244千円（前第３四半期連結累計期間の売上高367,454千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は110,875千円（前第３四半期連結累計期間の営業損失443,410千円）となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は前年同期の367,454千円から209,244千円へ減少した一方、営業損失は443,410千円から110,875千円へ縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2017-q3)
- FY2017 その他 「これらの結果、当連結会計年度のテクノロジー事業の売上高は247,938千円（前連結会計年度の売上高492,675千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は176,574千円（前連結会計年度の営業損失479,522千円）となりました。」 — テクノロジー事業の年間売上高は247,938千円で前年同期比49.7％減少した一方、営業損失は176,574千円で前年の479,522千円から縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2017-fy)
- FY2018 その他 「売上高は336,890千円（前連結会計年度の売上高557,638千円）となりました。営業損益につきましては444,130千円の営業損失（前連結会計年度の営業損失405,772千円）となりました。」 — 単一セグメント化後のテクノロジー事業の売上高は336,890千円で前年同期比39.59％減少し、営業損失は444,130千円で前年の405,772千円から拡大した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は155,236千円（前第１四半期連結累計期間の売上高56,083千円）となりました。営業損益につきましては、68,389千円の営業損失（前第１四半期連結累計期間の営業損失129,602千円）となりました。」 — 単一セグメントの業績は、売上高が前年同期の56,083千円から155,236千円へ増加し、営業損失は129,602千円から68,389千円へ縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は229,500千円（前第２四半期連結累計期間の売上高111,239千円）となりました。営業損益につきましては、145,474千円の営業損失（前第2四半期連結累計期間の営業損失248,970千円）となりました。」 — 第2四半期累計期間の売上高は前年同期比で増加し、営業損失も縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は386,893千円（前第３四半期連結累計期間の売上高221,758千円）となりました。営業損益につきましては、194,883千円の営業損失（前第３四半期連結累計期間の営業損失355,881千円）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高は前年同期から増加し、営業損失も縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「テクノロジー事業の売上高は589,330千円（前連結会計年度の売上高336,890千円）、ソリューション事業の売上高は254,418千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は453千円（前連結会計年度の営業損失193,631千円）、ソリューション事業の営業利益は56,351千円となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は589,330千円、営業損失は453千円まで改善し、前年の営業損失193,631千円から縮小した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 前進 「テクノロジー事業の売上高は187,426千円、ソリューション事業の売上高は331,630千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は29,977千円、ソリューション事業の営業利益は22,773千円となりました。」 — テクノロジー事業は売上高187,426千円、営業利益29,977千円となり、前年同期の営業損失から黒字に転じた。ソリューション事業も売上高331,630千円、営業利益22,773千円を計上した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は292,119千円（前第２四半期連結累計期間の売上高229,500千円）、ソリューション事業の売上高は1,080,728千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は21,545千円（前第２四半期連結累計期間の営業損失28,015千円）、ソリューション事業の営業利益は174,045千円となりました。」 — テクノロジー事業は売上高292,119千円、営業利益21,545千円となり、前年同期の営業損失28,015千円から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/3727/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は367,737千円（前第３四半期連結累計期間の売上高386,893千円）、ソリューション事業の売上高は1,910,388千円となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は9,719千円（前第３四半期連結累計期間の営業損失22,175千円）、ソリューション事業の営業利益は188,699千円となりました。」 — テクノロジー事業は売上高367,737千円で前年同期を下回った一方、営業利益9,719千円を計上し、前年同期の営業損失22,175千円から黒字に転じた。ソリューション事業は売上高1,910,388千円、営業利益188,699千円となった。 (https://komori.app/company/3727/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は191,488千円（前第１四半期連結累計期間の売上高187,426千円）、ソリューション事業の売上高は770,862千円（前第１四半期連結累計期間の売上高331,630千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は58,458千円（前第１四半期連結累計期間の営業利益29,977千円）」 — テクノロジー事業の売上高は191,488千円と前年同期から微増し、営業利益は58,458千円となり、前年同期の29,977千円から増加した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は311,856千円（前第２四半期連結累計期間の売上高292,119千円）、ソリューション事業の売上高は1,502,171千円（前第２四半期連結累計期間の売上高1,080,728千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は62,985千円（前第２四半期連結累計期間の営業利益21,545千円）、ソリューション事業の営業損失は48,606千円（前第２四半期連結累計期間の営業利益174,045千円）となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は前年同期の292,119千円から311,856千円へ増加し、営業利益は21,545千円から62,985千円へ増加した。受託開発等を含むテクノロジー事業の収益改善が測定可能な形で進んだ。 (https://komori.app/company/3727/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間のテクノロジー事業の売上高は418,597千円（前第3四半期連結累計期間の売上高367,737千円）、ソリューション事業の売上高は2,230,470千円（前第３四半期連結累計期間の売上高1,910,388千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は70,835千円（前第３四半期連結累計期間の営業利益9,719千円）、ソリューション事業の営業損失は19,970千円（前第３四半期連結累計期間の営業利益188,699千円）となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は418,597千円、営業利益は70,835千円となり、前年同期の売上高367,737千円、営業利益9,719千円から増加した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「これらの結果、当連結会計年度のテクノロジー事業の売上高は516,677千円（前連結会計年度の売上高699,674千円）、ソリューション事業の売上高は2,992,458千円（前連結会計年度の売上高2,685,038千円）となりました。営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は86,508千円（前連結会計年度の営業利益123,159千円）、ソリューション事業の営業利益は17,224千円（前連結会計年度の営業利益141,425千円）となりました。」 — テクノロジー事業の売上高は516,677千円で前年同期比26.1％減少し、営業利益も123,159千円から86,508千円へ減少したが、営業黒字は維持した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「当社グループは、「テクノロジー事業」と「ソリューション事業」の２事業を報告セグメントとしておりましたが、事業活動をさらに加速させることを目的として、主にテクノロジー事業において当社が強みとする組込み＆エッジからクラウドまでワンストップで開発できる技術力や、ソリューション事業においてMVNO事業者として保有するデータ通信技術をさらに強固に結び付けるため、「Aplix IoTプラットフォーム事業」、「エンジニアリングサービス事業」及び「MVNO事業」の３事業に分けることといたしました。」 — 従来のテクノロジー事業・ソリューション事業を用いた業績把握から、Aplix IoTプラットフォーム事業、エンジニアリングサービス事業、MVNO事業による業績把握へ変更した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間のAplix IoTプラットフォーム事業の売上高は82,819千円（前第２四半期連結累計期間の売上高88,850千円）、エンジニアリングサービス事業の売上高は176,859千円（前第２四半期連結累計期間の売上高260,754千円）、MVNO事業の売上高は1,394,718千円（前第２四半期連結累計期間の売上高1,460,143千円）となりました。営業損益につきましては、Aplix IoTプラットフォーム事業の営業損失は16,438千円（前第２四半期連結累計期間の営業損失8,756千円）、エンジニアリングサービス事業の営業利益は40,671千円（前第２四半期連結累計期間の営業利益52,487千円）、MVNO事業の営業利益は78,140千円（前第２四半期連結累計期間の営業損失29,518千円）となりました。」 — 新たな3事業によるセグメント開示の下で、Aplix IoTプラットフォーム事業は売上高82,819千円・営業損失16,438千円、エンジニアリングサービス事業は売上高176,859千円・営業利益40,671千円、MVNO事業は売上高1,394,718千円・営業利益78,140千円となった。 (https://komori.app/company/3727/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間のAplix IoTプラットフォーム事業の売上高は126,318千円（前第３四半期連結累計期間の売上高139,861千円）、エンジニアリングサービス事業の売上高は309,506千円（前第３四半期連結累計期間の売上高346,887千円）、MVNO事業の売上高は2,107,150千円（前第３四半期連結累計期間の売上高2,158,219千円）となりました。営業損益につきましては、Aplix IoTプラットフォーム事業の営業損失は17,976千円（前第３四半期連結累計期間の営業損失12,764千円）、エンジニアリングサービス事業の営業利益は85,559千円（前第３四半期連結累計期間の営業利益76,074千円）、MVNO事業の営業利益は76,328千円（前第３四半期連結累計期間の営業利益2,637千円）となりました。」 — Aplix IoTプラットフォーム事業は売上高126,318千円・営業損失17,976千円、エンジニアリングサービス事業は売上高309,506千円・営業利益85,559千円、MVNO事業は売上高2,107,150千円・営業利益76,328千円となった。前年同期比では3事業の売上高が減少した一方、エンジニアリングサービスとMVNOの営業利益は増加し、Aplix IoTプラットフォーム事業の損失は拡大した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「営業損益につきましては、Aplix IoTプラットフォーム事業の営業損失は8,010千円（前連結会計年度の営業損失26,991千円）、エンジニアリングサービス事業の営業利益は122,145千円（前連結会計年度の営業利益108,935千円）、MVNO事業の営業利益は122,121千円（前連結会計年度の営業利益39,901千円）となりました。」 — 3事業の年間業績が開示され、Aplix IoTプラットフォーム事業は売上高191,226千円・営業損失8,010千円、エンジニアリングサービス事業は売上高431,909千円・営業利益122,145千円、MVNO事業は売上高2,878,484千円・営業利益122,121千円となった。連結営業利益は49,314千円に改善した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 前進 「システム開発事業の売上高は180,241千円（前第１四半期連結累計期間の売上高143,379千円）となりました。営業損益につきましては、システム開発事業の営業利益は53,452千円（前第１四半期連結累計期間の営業利益36,208千円）となりました。」 — 新しい報告セグメントであるシステム開発事業は、売上高180,241千円、営業利益53,452千円を計上し、前年同期の売上高143,379千円、営業利益36,208千円から増加した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「システム開発事業の売上高は306,950千円（前第２四半期連結累計期間の売上高247,884千円）となりました。営業損益につきましては、システム開発事業の営業利益は74,226千円（前第２四半期連結累計期間の営業利益45,227千円）となりました。」 — 新しい2事業区分で、システム開発事業の売上高は306,950千円、営業利益は74,226千円となり、前年同期の売上高247,884千円、営業利益45,227千円から増加した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間のストックビジネス事業の売上高は2,372,481千円（前第３四半期連結累計期間の売上高2,130,110千円）、システム開発事業の売上高は419,175千円（前第３四半期連結累計期間の売上高412,865千円）となりました。営業損益につきましては、ストックビジネス事業の営業利益は227,992千円（前第３四半期連結累計期間の営業利益51,740千円）、システム開発事業の営業利益は100,696千円（前第３四半期連結累計期間の営業利益92,170千円）となりました。」 — ストックビジネス事業は売上高2,372,481千円、営業利益227,992千円、システム開発事業は売上高419,175千円、営業利益100,696千円となり、両事業で前年同期を上回る営業利益を計上した。 (https://komori.app/company/3727/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間のストックビジネス事業の売上収益は726,500千円（前第１四半期連結累計期間の売上収益790,247千円）、システム開発事業の売上収益は145,034千円（前第１四半期連結累計期間の売上収益179,527千円）となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は72,310千円（前第１四半期連結累計期間の事業利益96,727千円）、システム開発事業の事業利益は6,609千円（前第１四半期連結累計期間の事業利益54,124千円）となりました。」 — ストックビジネス事業とシステム開発事業の双方で、売上収益および事業利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3727/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「これらの結果、当中間連結会計期間のストックビジネス事業の売上収益は1,628,615千円（前中間連結会計期間の売上収益1,586,045千円）、システム開発事業の売上収益は288,445千円（前中間連結会計期間の売上収益328,946千円）となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は188,572千円（前中間連結会計期間の事業利益177,966千円）、システム開発事業の事業利益は29,434千円（前中間連結会計期間の事業利益75,540千円）となりました。」 — ストックビジネス事業は売上収益・事業利益とも前年同期を上回った一方、システム開発事業は売上収益・事業利益とも前年同期を下回った。両事業がともに減少した前回 filing から、事業別の業績の方向が分かれた。 (https://komori.app/company/3727/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「当連結会計年度のストックビジネス事業の売上収益は3,164,441千円（前連結会計年度の売上収益3,124,568千円）、システム開発事業の売上収益は577,352千円（前連結会計年度の売上収益639,304千円）となりました。
事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は374,331千円（前連結会計年度の事業利益337,756千円）、システム開発事業の事業利益は50,766千円（前連結会計年度の事業利益128,972千円）となりました。」 — ストックビジネス事業は売上収益3,164,441千円、事業利益374,331千円と増収増益となった一方、システム開発事業は売上収益577,352千円、事業利益50,766千円と減収減益となった。 (https://komori.app/company/3727/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「これらの結果、当中間連結会計期間のストックビジネス事業の売上収益は1,326,308千円（前中間連結会計期間の売上収益1,628,615千円）、システム開発事業の売上収益は188,491千円（前中間連結会計期間の売上収益288,445千円）となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は159,540千円（前中間連結会計期間の事業利益188,572千円）、システム開発事業の事業利益は20,477千円（前中間連結会計期間の事業利益29,434千円）となりました。」 — ストックビジネス事業は売上収益1,326,308千円、事業利益159,540千円となり、システム開発事業は売上収益188,491千円、事業利益20,477千円となった。両事業で前年同期比の減収減益となった。 (https://komori.app/company/3727/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 悪化 「ストックビジネス事業の売上収益は531,520千円（前第１四半期連結累計期間の売上収益680,105千円）、システム開発事業の売上収益は68,707千円（前第１四半期連結累計期間の売上収益98,085千円）となりました。」 — 両報告セグメントで売上収益が前年同期を下回り、ストックビジネス事業の事業利益も減少、システム開発事業は事業損失となった。 (https://komori.app/company/3727/disclosure/20260514532078)
- 2026-05-14 その他 「売上収益および事業利益は、上述のMVNE/MVNOサービスにおける契約獲得件数が軟調に推移したことを主な要因として、前期実績を下回る。一方で、本年1月に発足した「統合ソリューション営業部」を中心に、新規の回線卸先の開拓は順調に進捗しており、足元では契約回線数の積み上げが加速。」 — ストックビジネス事業は売上収益531百万円、事業利益34百万円、システム開発事業は売上収益68百万円、事業利益マイナス2百万円となり、両事業で前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3727/disclosure/20260514532573)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間のストックビジネス事業の売上収益は1,059,139千円、システム開発事業の売上収益は148,362千円、セールスBPO事業の売上収益は1,902,774千円となりました。事業損益につきましては、ストックビジネス事業の事業利益は84,052千円、システム開発事業の事業損失は8,831千円、セールスBPO事業の事業利益は21,751千円となりました。」 — グローバルキャスト連結によりセールスBPO事業が加わり、売上収益と事業利益を計上した一方、既存のストックビジネス事業は減収減益、システム開発事業は減収となり事業損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3727/filing/2026-h1)
