# アプリックス（3727） 営業体制強化を目的とした営業担当新執行役員の選任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3727/disclosure/20251001566896
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3727

## 何が変わったか

株式会社アプリックスは、営業体制を強化するため、西勝之進氏を営業担当執行役員兼営業部長に選任し、2025年10月1日付で入社させた。

## 会社が挙げた理由

新事業ビジョンとロードマップに沿って新しい製品・サービスの創出を進めており、その取り組みを加速させるため営業体制を強化する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRIDGE AD、AORINO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日付（実績）
- 適用分野: システム開発、クラウド開発、通信サービス、車両運行管理、リテールメディア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2024年8月13日付『2024年12月期第2四半期（中間期）決算補足説明資料』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年10月１日付で選任した』、『2025年10月１日に営業担当執行役員 兼 営業部長としてアプリックスに入社』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『新たに営業担当執行役員を2025年10月１日付で選任』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年10月１日付』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2024年に策定した新事業ビジョン』、『これらの取り組みをさらに加速させるため』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日『2025年10月１日』、『2025年10月１日付で選任』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『選任した』、『入社』、『営業活動の強化を図ってまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「『新執行役員のプロフィール』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2025年10月１日』、『コード番号：3727』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『2024年8月13日付で公表した「2024年12月期第2四半期（中間期）決算補足説明資料」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『営業体制の強化を目的として』、『2025年10月１日付』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『これらの取り組みをさらに加速させるため』、『営業活動の強化を図ってまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『営業体制の強化』、『営業活動の強化』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社は』、『営業部門を推進可能な人材』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『営業担当新執行役員の選任』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『現在積極的に新プロダクト・サービスの創出を進めております』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社アプリックスは』、『アプリックスに入社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『BRIDGE AD』、『AORINO』、『コード番号：3727』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『Aplix Press Release』、『各位』、『コード番号：3727』、『私達と一緒に働きませんか？』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ＩＣＴと最新テクノロジーの融合による豊かな生活体験の創出』、『テクノロジーの力でワクワクの共有と価値創造』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
