# ＡＩストーム（3719） 第63期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3719/disclosure/20260812518508
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3719

## 何が変わったか

第63期半期報告書の提出期限延長申請が承認され、提出期限が令和8年8月14日から同年11月13日に延長された。会社は会計監査人の期中レビュー手続きを経て、延長後の期限までに提出する予定としている。

## 会社が挙げた理由

提出期限延長の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 第63期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認
- 発生日: 令和８年８月14日（延長申請に係る承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 令和８年８月14日
- 対象となる主体: A I ストーム株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 第63期（令和８年12月期）半期報告書（自 令和８年１月１日 至 令和８年６月30日）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 半期報告書の提出期限延長申請に係る承認（行政上の承認手続）
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 令和８年８月14日（延長申請に係る承認を受けた日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: 会計監査人による半期報告書の期中レビュー手続き
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 会計監査人による半期報告書の期中レビュー手続きを経て、延長後の提出期限である令和８年11月13日までに第63期（令和８年12月期）半期報告書の提出を完了させる予定
- 続報の予定: 令和８年11月13日までに第63期半期報告書を提出する予定

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「第63期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「延長後の提出期限　令和８年11月13日」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は提出期限、レビュー手続きおよび提出予定を記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に影響額、損失額、売上高または利益との比較の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「１．対象となる半期報告書　第63期（令和８年12月期）半期報告書」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載事項は「延長前の提出期限」「延長後の提出期限」「今後の見通し」である。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に損失・費用等の計上および会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「当社は、本日付けで…半期報告書の提出期限延長申請に係る承認を受けました」および日付「令和８年８月14日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名　A I ストーム株式会社」および「第63期（令和８年12月期）半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限　令和８年８月14日」「延長後の提出期限　令和８年11月13日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「延長後の提出期限　令和８年11月13日」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「会計監査人による半期報告書の期中レビュー手続きを経て…令和８年11月13日までに…提出を完了させる予定」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「第63期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回のお知らせ」等の記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「延長後の提出期限である令和８年11月13日までに…提出を完了させる予定」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: あり（原文: 「「会計監査人による半期報告書の期中レビュー手続きを経て」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「提出を完了させる予定であります」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は延長承認、期限および今後の提出予定を記載しているが、延長理由には言及していない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、本日付けで…承認を受けました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 行政処分・命令（原文: 「「企業内容等の開示に関する内閣府令第18条の２第４項に規定する半期報告書の提出期限延長申請に係る承認を受けました」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「提出期限延長申請に係る承認を受けました」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「延長前の提出期限　令和８年８月14日」「延長後の提出期限　令和８年11月13日」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文に再発防止策、原因または体制変更に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主・投資家の皆様はじめ、関係者の皆様には多大なご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます」」）
