# ジョルダン（3710） 東尋坊や永平寺など福井観光に便利！ 京福バスの6種の企画乗車券をモバイルチケットで販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260806511074
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

ジョルダンが、京福バスの6種類のフリーきっぷ・フリーパスを「乗換案内」アプリで購入・利用できるモバイルチケットとして販売開始した。

## 会社が挙げた理由

スマートフォンだけで購入から利用まで完結し、福井県内の観光をより快適に楽しめるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 京福バス 休日フリーきっぷ、京福バス 東尋坊2日フリーきっぷ、京福バス 永平寺・丸岡城・東尋坊2日フリーきっぷ、京福バス 朝倉・永平寺1日フリーきっぷ、京福バス 越前海岸2日フリーきっぷ、京福バス すまいるバス1日フリーパス、京福バスモバイルチケット、乗換案内アプリ
- 相手先: 京福バス株式会社
- 相手先の概要: 本社：福井県福井市、代表取締役社長：長尾拡昭。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジョルダンが京福バスの販売する乗車券をモバイルチケットで販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 休日フリーきっぷ：おとな1,600円、こども800円（税込）、東尋坊2日フリーきっぷ：おとな1,500円、こども750円（税込）、永平寺・丸岡城・東尋坊2日フリーきっぷ：おとな2,500円、こども1,250円（税込）、朝倉・永平寺1日フリーきっぷ：おとな1,800円、こども900円（税込）、越前海岸2日フリーきっぷ：おとな1,600円、こども800円（税込）、すまいるバス1日フリーパス：おとな300円、こども300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（販売開始予定・発表日記載）
- 適用分野: 福井県内の観光、東尋坊、永平寺、丸岡城、一乗谷朝倉氏遺跡、越前海岸、福井市中心部の周遊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: すまいるバス全4ルート。その他はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 乗換案内アプリ累計5,500万ダウンロード超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月6日（木）より…6券種を、モバイルチケットにて販売開始します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月6日」および「8月6日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「6種の企画乗車券をモバイルチケットで販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8月6日（木）より…販売開始します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始します」「購入から利用まで完結し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「京福バス株式会社（本社：福井県福井市、代表取締役社長：長尾拡昭）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ジョルダン株式会社…は…京福バス株式会社が販売する…6券種を、モバイルチケットにて販売開始します」「ジョルダンと京福バスは、今後も…貢献していきます。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：福井県福井市、代表取締役社長：長尾拡昭」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「京福バス株式会社が販売する…6券種」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）：おとな1,600円 / こども800円」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「京福バス株式会社」および「チケット詳細ページ：https://ticket.jorudan.co.jp/keifuku/bus/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6種」各チケットの「価格（税込）」および「2026年8月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「6種の企画乗車券をモバイルチケットで販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「京福バスが走る福井県内」「福井市内を運行する『すまいるバス』全4ルート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「京福バスが販売する…6券種を、モバイルチケットにて販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「京福バスが販売する…6券種」「ジョルダンと京福バスは…移動の実現に貢献」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『移動に関するNo.1 ICTカンパニー』としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福井県内」「東尋坊」「永平寺」「福井市内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のモバイルチケットの利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「京福バス 休日フリーきっぷ」などの正式名称、「乗換案内」アプリ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係の方からのお問合せ先」「PRESS RELEASE」相当の広報体裁。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「福井観光に便利」「多彩な観光スポット」「より快適に満喫」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
