# ジョルダン（3710） ミックウェア「Beatmap」との連携を全国へ拡大 「乗換案内」アプリで、全国のSNSトレンドスポット情報を掲載開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260717595746
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

ジョルダンの「乗換案内」アプリで、ミックウェアの「Beatmap」が提供するSNSで話題のスポット情報を、これまでの一部地域から全国向けに掲載開始した。ユーザーはスポット情報からそのまま経路検索できる。

## 会社が挙げた理由

全国のユーザーが地域の旬な魅力に触れる機会を増やし、認知度の低いローカルスポットへの誘客、観光周遊の促進、地域活性化につなげることを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Beatmap、乗換案内アプリ、おでかけコンテンツ
- 相手先: 株式会社ミックウェア
- 相手先の概要: 本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼会長：鳴島健二。SNSトレンドスポットサービス『Beatmap』を展開。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジョルダンの『乗換案内』アプリおよびスマートシティモードで、ミックウェアの『Beatmap』のSNSトレンドスポット情報を活用・連携している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（掲載開始、実績）
- 適用分野: おでかけ情報、観光、移動・経路検索、地域活性化、観光周遊
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ジョルダン『乗換案内』アプリは累計5,500万ダウンロード超（時点はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『全国のSNSトレンドスポット情報の掲載を開始しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『連携を強化し』『掲載を開始しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年7月17日』『掲載を開始しました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『これまで…提供してきました』『今回…連携を全国に拡大』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『掲載を開始しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載を開始しました』『できるようになります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ミックウェア（本社：兵庫県神戸市…）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『ミックウェア…が展開する…『Beatmap』との連携を強化』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長兼会長：鳴島健二』『SNSトレンドスポット…サービス『Beatmap』を展開』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『株式会社ミックウェア…との連携を強化』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」アプリは累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『毎日100件以上ピックアップ』『2026年7月17日』『掲載を開始』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『観光周遊の促進・地域活性化に貢献することを目指します』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『乗換案内』アプリ内の『おでかけコンテンツ』に…情報の掲載を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『連携を全国に拡大』『乗換案内アプリのユーザー全体へ届けられる』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『これまで一部のスマートシティモードで提供していた…情報を…ユーザー全体へ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『ミックウェア…が展開する…『Beatmap』との連携』『乗換案内アプリ内…掲載』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ジョルダン株式会社…は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『移動に関するNo.1 ICTカンパニーとしての地位を確立することを経営戦略として掲げています』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国のSNSトレンドスポット情報』『全国各地のユーザー』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来の観光ガイドなどで紹介される定番スポットだけでなく』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Beatmap』『乗換案内』アプリ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『報道関係の方からのお問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『今行きたい』『新しいおでかけ体験』『ワンストップ』」）
