# ジョルダン（3710） ジョルテ「イベンティア」との連携を全国へ拡大 「乗換案内」アプリで、全国のイベント情報発信を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260717595738
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

ジョルダンの「乗換案内」アプリで、ジョルテのイベント情報サービス「イベンティア」を全国対象で掲載する連携に広げた。ユーザーはイベント情報の閲覧から経路検索までアプリ内で行えるようになった。

## 会社が挙げた理由

全国のイベント情報をアプリユーザーに幅広く届け、地域の魅力発信とおでかけ機会の創出に貢献するため。今後はデータ活用を含む多様なビジネスモデルの創出にも取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 乗換案内アプリ、おでかけコンテンツ、イベンティア
- 相手先: 株式会社ジョルテ
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：下花剛一。イベント情報サービス『イベンティア』を展開。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 戦略的包括協定のもと、イベント情報サービスと乗換案内アプリを連携している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（全国のイベント情報の掲載を開始、実績）
- 適用分野: 観光DX、地域イベント情報の発信、おでかけ・経路検索
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『乗換案内』アプリ累計5,500万ダウンロード（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『全国のイベント情報の掲載を開始しました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「『全国展開を見据えた戦略的包括協定のもと』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年7月17日』『全国のイベント情報の掲載を開始しました。』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『これまで…特定エリアに特化した…サービスで提供』『今回…全国展開することで』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『掲載を開始しました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『連携を強化し』『掲載を開始しました。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ジョルテ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『ジョルテ「イベンティア」との連携を全国へ拡大』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都千代田区、代表取締役社長：下花剛一』『イベント情報サービス「イベンティア」を展開』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『株式会社ジョルテ…が展開するイベント情報サービス』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『ジョルテ「イベンティア」との連携を強化』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『累計5,500万ダウンロード』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『主要サービスである「乗換案内」アプリは累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年7月17日』『累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『今後はデータ活用を含めた多様なビジネスモデルの創出に取り組み、新たな社会基盤の形成を目指していきます。』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『イベント情報の閲覧から経路検索までをアプリ内でシームレスに利用できるようになります。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『「おでかけコンテンツ」との連携を全国展開』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『これまで…特定エリアに特化した…』『今回…全国展開』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『ジョルテ…が展開するイベント情報サービス「イベンティア」との連携を強化』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ジョルダン株式会社』『株式会社ジョルテ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国のイベント情報』『全国展開』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『累計5,500万ダウンロードを超え』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『イベンティア』『乗換案内』『iOS：https://apps.apple.com/jp/app/id299490481』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『報道関係の方からのお問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『全国のイベント情報発信を強化』『シームレスに利用』『ストレスなくサポート』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「『今後は…取り組み…目指していきます。』」）
