# ジョルダン（3710） 『初音ミク「マジカルミライ 2026」』とのコラボ 「乗換案内」アプリで着せ替えやコラボ企画を配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260716595010
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

「乗換案内」アプリで、初音ミク「マジカルミライ 2026」と連動した着せ替えテーマの配信・販売と、会場案内やデジタルスタンプなどの企画を期間限定で始めた。日本語に加えて英語表示にも対応する。

## 会社が挙げた理由

『初音ミク「マジカルミライ 2026」』のデジタルコンテンツ協賛によるコラボレーションとして実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 乗換案内アプリ、初音ミク「マジカルミライ 2026」モード、キャラあつめミニゲーム、来場記念デジタルスタンプ、サブビジュアル壁紙プレゼント、着せ替えテーマ
- 相手先: TOKYO MX、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
- 相手先の概要: TOKYO MXは『初音ミク「マジカルミライ 2026」』の主催者。クリプトン・フューチャー・メディア株式会社は初音ミクなどのバーチャル・シンガーを開発・展開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジョルダン株式会社が、初音ミク「マジカルミライ 2026」のデジタルコンテンツ協賛によるコラボ企画を『乗換案内』アプリで提供する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料、月額版（税込360円）、買い切り版（税込500円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月16日（提供開始、予定ではなく実績）
- 適用分野: 経路検索、会場・関連スポット案内、モバイルチケット案内、位置情報を利用した来場記念企画、アプリ着せ替え
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『初音ミク「マジカルミライ」』は2013年から毎年開催、13年間で累計58万人を動員、『乗換案内』スマートフォンアプリは累計5,500万ダウンロード超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公式サイト（https://magicalmirai.com/2026/）、初音ミク公式サイト（https://piapro.net/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月16日〜9月30日の期間限定で…提供開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月16日〜9月30日の期間限定」および文書日付「2026 7 16」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2013年から毎年開催しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2026 7 16」、「7月16日〜9月30日…提供開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始しました」「2種類を提供予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：TOKYO MX、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『初音ミク『マジカルミライ 2026』』とのコラボ」「デジタルコンテンツ協賛により」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：TOKYO MX、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社」「歌声合成ソフトウェアとして…開発し…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：TOKYO MX、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額版（税込360円）」「買い切り版（税込500円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額版（税込360円）」「買い切り版（税込500円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://magicalmirai.com/2026/」「https://piapro.net/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7月16日〜9月30日」「月額版（税込360円）」「買い切り版（税込500円）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「着せ替え配信・販売」「月額版（税込360円）」「買い切り版（税込500円）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『乗換案内』アプリにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『乗換案内』アプリを活用した特別企画」「コラボ機能一覧」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『初音ミク『マジカルミライ 2026』』とのコラボ」「デジタルコンテンツ協賛により」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジョルダン株式会社…は、『乗換案内』アプリにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『移動に関するNo.1 ICTカンパニー』としての地位を確立することを経営戦略として掲げています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「OSAKA、TOKYOに初めてのHAMAMATSUを加えた3都市で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「スマートフォンアプリは累計5,500万ダウンロードを超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「App Store https://apps.apple.com/jp/app/id299490481」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係の方からのお問合せ先」「広報グループ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「着せ替え配信・販売」「マジカルミライ 2026モード」「来場記念デジタルスタンプ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部コンテンツの利用にはPlusモードへの加入が必要です」「画面は開発中のものです」」）
