# ジョルダン（3710） 「ゆいレール」に乗車して、お寿司を満喫！ お得な沖縄周遊モバイルチケット「SUSHI RAIL!」販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260630584979
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

ジョルダンが、ゆいレールの1日乗車券と寿司店で使える特別メニュー券3枚を組み合わせたモバイルチケット「SUSHI RAIL!」を販売開始した。スマートフォンのアプリ「乗換案内」で購入・利用できる。

## 会社が挙げた理由

沖縄観光で、ゆいレールを使って那覇市内を周遊しながら寿司店を食べ比べでき、限られた旅行時間を有効に活用できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SUSHI RAIL!、乗換案内モバイルチケット
- 相手先: 沖縄都市モノレール株式会社、株式会社ＪＴＢコミュニケーションデザイン、沖縄ＪＴＢ株式会社
- 相手先の概要: 沖縄都市モノレール株式会社、株式会社ＪＴＢコミュニケーションデザイン、沖縄ＪＴＢ株式会社がSUSHIチケットを提供している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 相手先が提供するSUSHIチケットと、ジョルダンが提供するモバイルチケットを組み合わせて販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: おとな（12歳以上）7,500円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（水）より販売開始（予定ではなく販売開始日として記載）
- 適用分野: 沖縄観光、那覇市内の周遊観光、沿線の寿司店利用、公共交通利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 利用期限：購入日から3か月間。登録番号・特許番号はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 沖縄県那覇市のモノレール『ゆいレール』沿線、対象寿司店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: ゆいレール1日乗車券、SUSHIチケット3枚
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 乗換案内スマートフォンアプリ累計5,500万ダウンロード超（時点は本文に明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月1日（水）より…販売開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日（水）より…販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「モバイルチケット『SUSHI RAIL!』販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月1日（水）より…販売開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始します」「…セットになった…チケットです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「沖縄都市モノレール株式会社、株式会社ＪＴＢコミュニケーションデザイン、および沖縄ＪＴＢ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「…が提供している…『SUSHIチケット』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先3社の社名のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入方法として「乗換案内」にて販売と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）：おとな（12歳以上）7,500円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格（税込）…7,500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「相手先3社の名称および「公式サイト」「モバイルチケット詳細ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7,500円」「2026年7月1日（水）より…販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モバイルチケットとして販売開始」「価格…7,500円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「沖縄県那覇市のモノレール『ゆいレール』」「『SUSHI RAIL!』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「周遊セット『SUSHI RAIL!』をモバイルチケットとして販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジョルダン株式会社…は…販売開始します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『移動に関する No.1 ICTカンパニー』としての地位を確立することを経営戦略として掲げています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「沖縄県那覇市のモノレール『ゆいレール』」「沿線の寿司店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「SUSHI RAIL!の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SUSHI RAIL!」「乗換案内」「https://www.sushirail.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「『ゆいレール』に乗車して、お寿司を満喫！…販売開始」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得な沖縄周遊モバイルチケット」「ワンランク上の沖縄グルメ観光」」）
