# ジョルダン（3710） 土曜・日曜・祝日のおでかけに便利な「名阪近鉄バス1日フリーきっぷ」  名古屋駅から西美濃への「にしみのライナー」乗車券をモバイルチケットで販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260618573547
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

ジョルダンが、名阪近鉄バスの1日フリーきっぷ、「にしみのライナー」乗車券、通勤・通学定期券を「乗換案内」アプリで購入・利用できるモバイルチケットとして販売開始した。

## 会社が挙げた理由

西美濃エリアへのアクセスや周遊の利便性を高め、観光や外出を気軽に楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 名阪近鉄バス 1 日フリーきっぷ、にしみのライナー乗車券、にしみのライナー通勤・通学定期券、モバイルチケット、乗換案内アプリ
- 相手先: 名阪近鉄バス株式会社
- 相手先の概要: 本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：谷口弘幸。バスを企画・運行。
- 当社との関係: ジョルダンが提供するモバイルチケットで、名阪近鉄バスが企画・運行する商品の販売を開始。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 名阪近鉄バス1日フリーきっぷ：大人500円／小児250円。にしみのライナー乗車券：名古屋駅～パレットピアおおの 大人1,400円／こども700円、名古屋駅～名神大垣・安八 大人1,100円／こども550円。定期券価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月22日（販売開始）
- 適用分野: 西美濃エリアの観光、外出、通勤・通学
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 乗換案内アプリ累計5,500万ダウンロード超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月22日（月）より、…モバイルチケットで販売開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月22日（月）より」／「2026年6月22日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年6月22日」、販売開始日「6月22日（月）より」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始します」「販売開始します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「名阪近鉄バス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「名阪近鉄バス株式会社が企画・運行する…乗車券を、モバイルチケットで販売開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：谷口弘幸」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの方にとって便利で安全・安心な移動」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「発売額：大人500円／小児250円」「主な区間の運賃…大人1,400円…大人1,100円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名阪近鉄バス株式会社」およびチケット詳細ページURL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月22日」「大人500円／小児250円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「乗車券を、モバイルチケットで販売開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「西美濃エリア」「名阪近鉄バスが運行するバス路線」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「モバイルチケットで販売開始します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「名阪近鉄バスが企画・運行する…乗車券を…販売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『移動に関するNo.1 ICTカンパニー』としての地位を確立することを経営戦略として掲げています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「名古屋駅から西美濃」「岐阜県大垣市を中心とした西美濃エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のチケットの利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名阪近鉄バス1日フリーきっぷ」「にしみのライナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」および「報道関係の方からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得なモバイルチケット」「乗り換えなしで快適に移動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明なし。」）
