# ジョルダン（3710） 出雲大社観光に便利　一畑電車が1日乗り放題　松江フォーゲルパーク入園券付き乗車券をモバイルチケットで販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260421507568
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

ジョルダンが、一畑電車の全区間を1日自由に乗り降りでき、松江フォーゲルパークにも入園できるセット券を、乗換案内アプリのモバイルチケットとして販売開始した。

## 会社が挙げた理由

一畑電車沿線の観光スポットを鉄道で効率よく巡りながら、沿線の魅力を気軽に楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フォーゲルパーク＆電車 1 日乗車券、乗換案内アプリのモバイルチケット
- 相手先: 一畑電車株式会社
- 相手先の概要: 本社：島根県出雲市、代表取締役社長：谷口学。一畑電車を運行・企画する会社。
- 当社との関係: ジョルダンがモバイルチケットとして販売し、一畑電車がチケットを運行・企画する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 大人 3,000 円（税込）／中学生 2,400 円（税込）／小人 1,500 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日（水）より販売開始（実施予定）
- 適用分野: 観光・鉄道交通・テーマパーク入園
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 松江フォーゲルパーク：宍道湖を望む緑豊かな丘陵地（具体的住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 3つの鳥温室と花の展示温室、屋根付き回廊
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 乗換案内アプリ累計5,500万ダウンロード超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月22日（水）より…モバイルチケットで販売開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 22 日」「4月22日（水）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月22日（水）より…販売開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始します」「全区間が1日乗り降り自由で利用できる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一畑電車株式会社（本社：島根県出雲市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「一畑電車株式会社が運行・企画する…を、モバイルチケットで販売開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：島根県出雲市、代表取締役社長：谷口学」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「一畑電車株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）：大人 3,000 円 / 中学生 2,400 円 / 小人 1,500 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一畑電車株式会社」「チケット詳細ページ：https://ticket.jorudan.co.jp/ichibata/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「大人 3,000 円」「2026 年 4 月 22 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モバイルチケットで販売開始」「価格（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「一畑電車沿線」「一畑電車の全区間」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「フォーゲルパーク＆電車 1 日乗車券を、モバイルチケットで販売開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「移動に関する No.1 ICT カンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「松江市と出雲市をつなぐ一畑電車」「一畑電車沿線」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「チケットの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フォーゲルパーク＆電車 1 日乗車券」「チケット詳細ページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得なチケット」「花と鳥の楽園」」）
