# ジョルダン（3710） ジョルダン、PCソフト「乗換案内(2026)」を3月12日に発売 JR東日本の運賃改定や春のダイヤ改正に対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3710/disclosure/20260225568837
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3710

## 何が変わったか

Windows向けPCソフト「乗換案内(2026)」を2026年3月12日に発売する。最新の鉄道・バスのダイヤや運賃改定に対応し、交通費精算ソフトも同梱する。

## 会社が挙げた理由

JR東日本の運賃改定、JR各社をまたぐ運賃・割引制度の変更、JR西日本の「うれしート」拡大、JR北海道の特急列車の全車指定席化、全国の最新ダイヤ・運賃・料金に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 乗換案内(2026)、乗換案内 旅費精算、ジョルダンコード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: CD-ROM単品プラン：5,500円（税込）、CD-ROM年間プラン：12,100円（税込）、ダウンロード単品プラン：3,300円（税込）、ダウンロード半年プラン：4,290円（税込）、ダウンロード年間プラン：7,920円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月12日（木）発売予定
- 適用分野: 旅行、レジャー、出張、ビジネス、交通費精算
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ダウンロード半年プラン：購入後半年間、ダウンロード年間プラン：購入後1年間。ジョルダンコードによるアプリ有料機能の利用期間は1年間（ダウンロード年間プランの有効期限まで）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 乗換案内スマートフォンアプリ累計5,400万ダウンロード超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（2026年2月12日現在の路線バス対応実績）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月12日（木）に…発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月12日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「発売30年以上…PCソフト『乗換案内』の最新版」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月25日」、発売日「2026年3月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「完全対応」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社通信販売等にて発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「CD-ROM単品プラン：5,500円（税込）」「ダウンロード年間プラン：7,920円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「各販売プランの価格表示」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年2月12日現在の実績です（当社調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月12日」「5,500円（税込）」「2026年2月12日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「PCソフト『乗換案内(2026)』を…発売」「5,500円（税込）」等」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のJR・私鉄・第3セクター」「路線バス全国1,300社以上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「PCソフト『乗換案内』の最新版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジョルダン株式会社は…PCソフト『乗換案内(2026)』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジョルダン株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最多！路線バス全国1,300社以上」「当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のJR・私鉄・第3セクター」「全国1,300社以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「スマートフォンアプリは累計5,400万ダウンロードを超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最多！路線バス全国1,300社以上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「乗換案内(2026)」「対応OS：Windows 11」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「発売30年以上の信頼と実績」「業界最多！」「お求めやすい価格」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発中のものであり、実際の内容とは異なる場合があります」「オンライン・アップデートをご利用になる場合は、インターネット接続が必要」」）
