# エータイ（369A） 配当予想修正（増配）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/369A/disclosure/20261015551413
種別: 配当
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/369A

## 何が変わったか

2026年8月期の期末配当予想を、1株当たり27円から40円へ13円増額した。これにより年間配当予想は54円から67円となる。

## 会社が挙げた理由

財務の健全性と収益の安定性を維持し、事業成長のための戦略的投資とのバランスを見極める基本方針のもと、2026年8月期の業績と市場動向を踏まえ、配当性向50％程度を目安に利益還元することが適切と判断したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"27円00銭","revised_forecast":"40円00銭","change":"13円00銭","change_rate":"48.1%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"54円00銭","revised_forecast":"67円00銭","change":"13円00銭","change_rate":"24.1%","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0円00銭","期末":"46円00銭","年間":"46円00銭","unit":"円銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed"}
- 基準日: 2026年８月31日
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"値":"50％程度","区分":"not_disclosed"}
- 配当方針: 財務の健全性と収益の安定性を維持・確保することを前提として、事業成長のための戦略的投資とのバランスを見極めながら、適切な株主還元を実施していくことを基本方針とする。配当性向50％程度を目安として利益還元する。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026年８月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回発表予想の期末は27円00銭、今回修正予想の期末は40円00銭。」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 減配（原文: 「（参考）前期実績の期末は46円00銭、今回修正予想の期末は40円00銭。」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「前期実績46円00銭、今回修正予想40円00銭。」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間合計は前回発表予想54円00銭、今回修正予想67円00銭、前期実績46円00銭。」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「『期末配当予想を当初の1株当たり27円から40円に修正する』。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「『配当性向50％程度を目安として株主の皆様に利益還元することが適切』。」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「『配当性向50％程度を目安』。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「『当該方針に基づき』と記載されている。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「『本日開催の取締役会において…期末配当を下記のとおりとすることを決議』。」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「配当表には第2四半期末、期末、合計の金額が記載されている。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「『2026年8月31日を基準日とする1株当たりの期末配当』。」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「第2四半期末27円00銭、期末40円00銭。」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「本文および配当表に株式分割・株式併合に関する記載はない。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「『2026年8月期の業績並びに昨今の市場動向を踏まえ』、『配当性向50％程度を目安』。」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「『2026年8月期の業績並びに昨今の市場動向を踏まえ』。」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は期末配当予想の修正と定時株主総会への付議について記載しており、自己株式に関する記載はない。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「表題は『配当予想修正（増配）に関するお知らせ』であり、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「『配当性向50％程度を目安として株主の皆様に利益還元することが適切』。」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「『本件は2026年11月下旬に開催する予定の定時株主総会の付議事項となります』。」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「記載対象は2026年8月期の配当予想修正であり、次期以降の配当予想に関する記載はない。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「期末配当40円00銭、配当性向50％程度、基準日2026年8月31日、定時株主総会は2026年11月下旬予定。」）
