# エータイ（369A） 当社主要KPIに関するお知らせ（2026年９月実績）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/369A/disclosure/20261007547176
種別: 月次
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/369A

## 何が変わったか

2026年9月は、新規提携1件、新規開苑2寺院により供給区画数が751区画増え、販売区画数も175区画増加しました。一方、案内数・新規成約数・成約率は前月または前年同月に比べて低下しました。

## 会社が挙げた理由

供給区画数の増加は、恵生院（栃木県栃木市）と東谷寺（茨城県取手市）の新規開苑によるものです。案内数・新規成約数の減少は、天候の影響で見学予約を履行できなかった人が多かったためと説明されています。成約率の低下は、天候不順に加え、8月の成約が好調だった反動によるものとされています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 供給区画数と販売区画数は増加した一方、案内数・新規成約数・成約率は低下しました。集客数は前年同月比で242件増加しました。
- 変動要因: 恵生院（栃木県栃木市）476区画と東谷寺（茨城県取手市）275区画の新規開苑、シルバーウィークの台風など9月を通した天候不順、天候の影響による見学予約の不履行、8月の成約が好調だった反動
- 翌月以降の施策: 見学予約を履行できなかった人をフォローし、10月以降の見学を促す。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「「集客数は前月比で132件増加」「案内数は58件、新規成約数も164件とそれぞれ減少」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「提携寺院数及び開苑寺院数の推移」「個別墓供給区画数、販売区画数の推移」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「集客数、案内数、成約数」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「案内数や新規成約数は8月から一転して減少」「全体成約率は48.3%、また紹介成約率は62.9%といずれも低調」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「（１）供給サイド」「（２）販売サイド」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「提携寺院数」「開苑寺院数」「集客数」「案内数」「成約数」「全体成約率」「紹介成約率」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「「前年同月対比で242件増加」「前年同期対比で+17.8%」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「恵生院（栃木県栃木市、476区画）と東谷寺（茨城県取手市、275区画）」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「供給区画数の増加は…新規開苑したことによります」「これは、天候の影響もあって見学予約を履行できなかった方が多かったことによるものと考えております」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「シルバーウィークにおける台風など、9月を通して天候不順の影響」「天候の影響もあって見学予約を履行できなかった方が多かった」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「フォローしたうえで10月以降の見学を促してまいります」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「天候の影響もあって見学予約を履行できなかった方が多かった」「8月の成約が好調であったためその反動」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「9月末の供給区画数は前月末比で+751区画」「提携寺院数及び開苑寺院数」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「恵生院（栃木県栃木市、476区画）と東谷寺（茨城県取手市、275区画）が新規開苑」」）
