# エータイ（369A） 当社主要KPIに関するお知らせ（2026年６月実績）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/369A/disclosure/20260715594479
種別: 月次
開示日: 2026-07-15
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企業ページ: https://komori.app/company/369A

## 何が変わったか

2026年6月は、新たに1寺院が開苑し、供給区画数が前月末比1,123区画、販売区画数が272区画増加しました。一方、案内数は前年同月を下回りましたが、新規成約数と成約率は前年同月を上回りました。

## 会社が挙げた理由

供給区画数の増加は、新規開苑した小林寺と、既存寺院の即法寺・霊山寺での増設によるものです。案内数の減少は6月後半の週末に天候不順が重なったためで、新規成約数の増加は需要を捕捉できた結果と説明されています。成約率の伸長については、現地での寄添い型営業を通じて成約者とのつながりを築けたためとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月は閑散期で、案内数は前月比270件減少、新規成約数は前月比12件減少しました。一方、前年同期比では案内数が54件減少したものの、新規成約数は50件増加し、全体成約率は67.2%、紹介成約率は101.6%となりました。
- 変動要因: 新規開苑寺院による供給区画の増加、既存寺院での区画増設、6月後半の週末に重なった天候不順による案内数減少、需要を捕捉できたことによる新規成約数増加、寄添い型営業による成約者とのつながりの構築
- 翌月以降の施策: 今後、供給サイドおよび販売サイドの月次実績速報を毎月開示するとしている。具体的な翌月以降の事業施策はnot_disclosed。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 今後、毎月の実績速報が集計され次第報告

## 評価の根拠

- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「本文に期初来累計の記載なし」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「高水準で推移しております」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「提携寺院数」「開苑寺院数」「供給区画数、販売区画数」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「本文に部門・地域・ブランド別の前年比内訳なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「本文に部門・地域・ブランド別の内訳なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「案内数は 54 件減少した」「6月後半の週末に天候不順が重なったことが影響」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「「前月末比で+1,123区画」「前年同期対比で+18.6%」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「（1）供給サイド」「（2）販売サイド」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「提携寺院数」「開苑寺院数」「集客数」「案内数」「成約数」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲の明記なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同月との比較はあるが、前年各月の一覧はない」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「小林寺（559区画）」「東京都世田谷区/即法寺（318区画）」「静岡県沼津市/霊山寺（246区画）」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「今後は…毎月の実績速報が集計され次第ご報告」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「供給区画数の増加は…」「案内数は…天候不順が重なったことが影響」「成約率の伸びは…」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「閑散期である６月度」「6月後半の週末に天候不順が重なった」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後は…毎月の実績速報…ご報告」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「案内数は 54 件減少したものの」「天候不順が重なったことが影響」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「「新たに１寺院が開苑」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「提携寺院数」「開苑寺院数」「６月末の供給区画数」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「新規開苑寺院の小林寺（559区画）」「新規開苑（埼玉県上尾市）」」）
