# エータイ（369A） 既存開苑寺院（東京都世田谷区）での納骨堂新設に関するお知らせ ～東京都世田谷区における永代供養墓設置戦略の展開～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/369A/disclosure/20260616571407
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/369A

## 何が変わったか

東京都世田谷区の既存寺院「即法寺」に納骨堂を新設し、屋外墓に加えて屋内設置墓の販売を始めた。提供区画は318基で、永代供養付納骨堂「御守閣」を展開する。

## 会社が挙げた理由

既存開苑寺院で増設を重ねることによる投資効率の向上、世田谷区での認知を生かした持続的成長と収益基盤の拡充、猛暑などを背景とした屋内でお参りしやすい環境への利用者ニーズへの対応、より広範な顧客層の取り込み。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 永代供養付納骨堂「御守閣」
- 相手先: 即法寺
- 相手先の概要: 東京都世田谷区赤堤3-22-4に所在する既存開苑寺院。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が即法寺に納骨堂を新設し、永代供養付納骨堂を販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月16日（販売開始、実績）
- 適用分野: 永代供養墓・納骨堂・屋内設置墓
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区赤堤3-22-4
- 拠点の規模: 提供区画数318基
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 持続的な成長と安定的な収益確保を目指すと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「納骨堂を新設のうえ新たに屋内設置墓の販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月16日」および「販売を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既存開苑寺院」「これまでの屋外設置墓に加えて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新設のうえ新たに屋内設置墓の販売を開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「将来的な墳墓需要が見込まれる」「目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京都世田谷区の『即法寺』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都世田谷区赤堤 3-22-4」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「提供区画数：318 基」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「提供区画数：318 基」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」および「提供区画数：318基」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年６月16日」および「提供区画数：318基」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来に亘る持続的な成長と安定的な収益確保を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「持続的な成長と収益基盤の拡充」「安定的な収益確保を目指します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「屋内設置墓の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都世田谷区の『即法寺』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの屋外設置墓に加えて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…納骨堂を新設のうえ…販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…販売を開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都世田谷区赤堤3-22-4」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売を開始いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「永代供養付納骨堂『御守閣』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名 株式会社エータイ（コード：369A）」「代表者名」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的な成長と収益基盤の拡充」「より広範な顧客層を取り込んでまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来的な墳墓需要が見込まれる」「目指しております」」）
