# エータイ（369A） 上場申請のための有報添付書類

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/369A/disclosure/20250523563974
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-05-23
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/369A

## 何が変わったか

支配株主である樺山伸一氏と樺山玄基氏の議決権所有割合を開示した。両氏はいずれも合算で100.00％を保有しており、支配株主との取引はなく、今後も予定していない。

## 会社が挙げた理由

上場申請に伴い、支配株主等に関する事項を開示している。少数株主保護のため、将来取引を検討する場合は関連当事者取引管理規程に従い、取締役会で審議・意思決定するとしている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 支配株主等に関する事項について
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年5月23日（開示日）
- 実施日: 2025年5月23日現在の状況（実績）
- 対象期間: 2025年5月23日現在
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 樺山伸一：直接所有分60.00％、合算対象分40.00％、計100.00％／樺山玄基：直接所有分10.00％、合算対象分90.00％、計100.00％
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 上場申請に伴う支配株主等に関する事項の開示。支配株主及び二親等以内の親族との間で取引を行っておらず、今後も取引を行う予定はない。取引を検討する場合は、少数株主の利益を損なわないよう、関連当事者取引管理規程に則り取締役会で審議する。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 支配株主及び二親等以内の親族との取引は今後も予定していない。取引を検討する場合は、関連当事者取引管理規程に則り取締役会で意思決定する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「樺山伸一「計 100.00」／樺山玄基「計 100.00」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「支配株主等に関する事項について」／「支配株主等との取引に関する事項　該当事項はございません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題「上場申請のための有報添付書類」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「支配株主等との取引に関する事項　該当事項はございません。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「少数株主の利益を損なうことのないよう」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「（2025 年５月 23 日現在）」／「直接所有分60.00　合算対象分40.00　計100.00」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「樺山 伸一 60.00 40.00 100.00」／「樺山 玄基 10.00 90.00 100.00」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「会社名「株式会社エータイ」および議決権所有割合の表」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「支配株主等との取引に関する事項　該当事項はございません。」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「今後も取引を行うことも予定しておりません」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2025 年５月 23 日現在」／「該当事項はございません」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「今後も取引を行うことも予定しておりません」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年５月 23 日現在」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「取締役会において、十分に審議したうえで意思決定を行う」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取引を行っておらず、今後も取引を行うことも予定しておりません」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「該当する条件の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「2025 年５月 23 日現在」の基準日はあるが、期間の記載はない」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も取引を行うことも予定しておりません」／「取引を検討する場合」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「該当事項はございません」／「意思決定を行うこととしております」」）
