# ＣＲＩ・ミドルウェア（3698） ＣＲＩ・ミドルウェア、モビリティ分野の事業拡大を目指し 名古屋営業所を開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3698/disclosure/20261001543983
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3698

## 何が変わったか

愛知県名古屋市に名古屋営業所を開設し、モビリティ分野とエンタープライズ分野の営業活動や顧客支援を始めた。中部地域の顧客との接点を強め、新たな商機の創出を目指す。

## 会社が挙げた理由

モビリティ分野およびエンタープライズ分野の事業拡大、中部地域の顧客とのコミュニケーション強化、迅速かつきめ細かな提案・サポート体制の構築を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CRIWARE（シーアールアイウェア）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（実績）
- 適用分野: モビリティ分野、エンタープライズ分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒450-6321 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋21階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より…愛知県名古屋市に営業所を開設しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「名古屋営業所の概要」には開設日・業務内容が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年10月1日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「名古屋営業所を開設」であり、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日は「2026年10月01日」、本文は「本日より…営業所を開設しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「営業所を開設しました」「取り組みます」「拡大してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・認証機関などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する企業・機関の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中部地域のお客様」との一般的な表現にとどまる。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、利用実績、契約金額の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開設日、住所、設立日、証券コード等のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ＣＲＩ・ミドルウェアがニュースリリースとして開設を発表している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たなビジネス機会を創出します」と記載されているが、数値目標はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業拡大を目的」「新たなビジネス機会を創出します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「名古屋営業所を開設」「拠点の概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「愛知県名古屋市に営業所を開設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「中部地域のお客様との接点を強化」「事業を…幅広い分野へと拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「その成果を…『CRIWARE』として…展開」「当社…技術やソリューションを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＣＲＩ・ミドルウェア…名古屋市に営業所を開設しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市」「中部地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客の導入実績・利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CRIWARE（シーアールアイウェア）」「コード番号：3698」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、末尾に「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな価値を創出」「強固な信頼関係」「豊富な知見と幅広いネットワーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来予測に関する注意書きは記載されていない。」）
