# ＳＨＩＦＴ（3697） （開示事項の変更）報告セグメントの変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3697/disclosure/20261015551324
種別: 開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3697

## 何が変わったか

2026年8月期第4四半期から適用する報告セグメントの名称を「ファンド」から「投資プラットフォーム」に変更し、事業内容の説明も見直しました。報告セグメントの区分自体は変更していません。

## 会社が挙げた理由

当該報告セグメントの事業内容を正しく表現するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 報告セグメントの名称及び内容の変更
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年10月15日
- 実施日: 2026年8月期第4四半期より適用（適用済みまたは適用開始）
- 対象期間: 2026年8月期第4四半期以降
- 金額: 前連結会計年度（2025年8月期）の新区分売上高：コンサル14,554百万円、開発45,480百万円、テスト57,455百万円、BPaaS3,418百万円、投資プラットフォーム0百万円、その他8,850百万円、調整額60百万円。当連結会計年度（2026年8月期）の新区分売上高：コンサル18,892百万円、開発62,193百万円、テスト64,130百万円、BPaaS4,825百万円、投資プラットフォーム638百万円、その他10,806百万円、調整額113百万円
- 数量・規模: 報告セグメント6区分（コンサル、開発、テスト、BPaaS、投資プラットフォーム、その他）
- 業績への影響: 報告セグメントの区分に変更はなく、変更後の報告セグメントに基づく業績は本日公表の決算短信を参照すると記載
- 理由: 当該報告セグメントの事業内容を正しく表現するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年8月25日付『報告セグメントの変更に関するお知らせ』
- 今後の予定: 変更後の報告セグメントに基づく業績は、本日公表の『2026年8月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』を参照

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「本変更の対象は当該報告セグメントの名称及び内容のみであり、当該報告セグメントの区分に変更はありません。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「当該報告セグメントの名称及び内容のみ」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「報告セグメントの名称を一部変更」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高の組替え」および「単位：百万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「本日付けの取締役会」および「2026年8月期第4四半期より」、さらに「前連結会計年度（2025年8月期）」「当連結会計年度（2026年8月期）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年8月期」「2026年8月期」および各新区分の売上高（単位：百万円）」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「売上高表に数値はあるが、出所に関する説明はない」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「報告セグメントの名称・内容およびグループ会社の関係を記載」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「変更後の報告セグメントに基づく業績につきましては…決算短信をご参照ください。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2026年8月25日付『報告セグメントの変更に関するお知らせ』で公表した報告セグメントの名称を一部変更」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「報告セグメントの区分に変更はありません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2026年8月25日付『報告セグメントの変更に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題「（開示事項の変更）報告セグメントの変更に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「事業内容を正しく表現するために、名称を『ファンド』から『投資プラットフォーム』に見直す」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日付けの取締役会において…変更することを決議いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「新報告セグメント（2026年8月期第4四半期より）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日付けの取締役会において…決議いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更することを決議いたしました」「2026年8月期第4四半期より」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「新報告セグメント等と主なグループ会社の関係（2026年8月期第4四半期）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年8月期第4四半期より」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「変更の内容」「売上高の組替え」「新報告セグメント等と主なグループ会社の関係」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「事業内容を正しく表現するために…見直すものです」」）
