# セレス（3696） 「Forbes Asia’s Best Under A Billion 2026」に４度目の選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3696/disclosure/20260828527648
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3696

## 何が変わったか

セレスが、Forbes Asiaの「Forbes Asia’s Best Under A Billion 2026」に選出された。2017年、2018年、2022年に続く4度目の選出となる。

## 会社が挙げた理由

Forbes Asiaが、年間売上高10億ドル未満のアジア・太平洋地域の上場企業を対象に、売上・利益・成長率などの定量的・定性的指標を基に選定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Forbes Asia’s Best Under A Billion 2026（Forbes Asia「200 Best Under A Billion 2026 List」）
- 相手先: Forbes Media Asia Pte Ltd
- 相手先の概要: 所在地：501 Orchard Road, #08-02 Wheelock Place, Singapore 238880、代表者：William Adamopoulos、事業内容：Forbes Asiaの発行・運営主体であることが本文から確認できる
- 当社との関係: Forbes Asiaによるセレスの選出・掲載関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日（選出発表済み）
- 適用分野: アジア・太平洋地域の上場企業の企業評価
- 受賞名・認証名: Forbes Asia’s Best Under A Billion 2026（200 Best Under A Billion 2026 List）
- 授与・認証機関: Forbes Asia（Forbes Media Asia Pte Ltd）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2017年、2018年、2022年にも選出、今回で4度目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Forbes Asia「200 Best Under A Billion 2026 List」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「Forbes Asia」が企業を選定したと記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2017年、2018年、2022年にも選出されており、この度で４度目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「４度目の選出」「選出された」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「会社名：Forbes Media Asia Pte Ltd」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Forbes Asiaが発表した」「優れた企業200社を選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：William Adamopoulos」「所在地：501 Orchard Road... Singapore 238880」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、選出・掲載関係以外の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は企業選出の発表であり、提供先・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「20,000社を超える上場企業を対象」「優れた企業200社を選定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎年『Forbes Asia』が…200社を選定」「2026年版」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「選出企業一覧ページ：https://www.forbes.com/lists/asia200/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月28日」「2026年版」「この度で４度目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「既存事業の深化」「戦略的M&Aや新規事業開発を積極的に実行」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Forbes Asia’s Best Under A Billion 2026」に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「セレスは…選出された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はForbes Asiaによる企業選出を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Forbes Asiaが発表した…に選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セレス…セレスは…選出された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「20,000社を超える上場企業を対象に、売上や利益、成長率など…を基に…200社を選定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア・太平洋地域の20,000社を超える上場企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3696」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社セレス」「証券コード：3696」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「４度目の選出」「国内最大級」「非連続な成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
