# セレス（3696） セレス、女性活躍推進の最高位「プラチナえるぼし認定」を獲得 ～一人ひとりの“価値の開花”と“未来豊穣”の実現を目指して～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3696/disclosure/20260306577202
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3696

## 何が変わったか

セレスが、女性活躍推進の取り組みを評価する「プラチナえるぼし認定」を厚生労働大臣から取得した。認定取得を契機に、ジェンダー平等や多様な人材が働ける環境づくりをさらに進める方針を示した。

## 会社が挙げた理由

女性の社会進出・活躍やジェンダー平等の重要性を再認識し、多様な人材が輝ける組織づくりに一層取り組むため。また、多様な視点と価値観を経営に取り入れ、持続的なイノベーションを創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナえるぼし認定
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 女性活躍推進企業を認定する行政機関。書類上、認定主体は厚生労働大臣と記載。
- 当社との関係: セレスが女性活躍推進の取り組みに関する認定を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月26日（認定取得済み、発表は2026年3月6日）
- 適用分野: 女性活躍推進、ジェンダー平等、多様性のある職場環境
- 受賞名・認証名: プラチナえるぼし認定（女性活躍推進企業の最高ランク）
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣（厚生労働省）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町1番1号 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー21階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省 女性活躍推進データベース（URL記載）、一般事業主行動計画の届出企業数51,742社・プラチナえるぼし認定企業数95社（2025年9月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月26日に…『プラチナえるぼし認定』の取得に至りました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厚生労働大臣より…『プラチナえるぼし認定』を取得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月12日…『えるぼし認定』の最高位3つ星を取得。2026年2月26日に…『プラチナえるぼし認定』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省が認定する女性活躍推進企業の最高ランク」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「厚生労働省が認定する女性活躍推進企業の最高ランクの称号」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得に関する発表であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「届出企業数51,742社」「『プラチナえるぼし認定』企業数は95社（上位0.18％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年9月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「女性活躍推進データベースにて当社の実績内容の公開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月26日」「企業数は95社（上位0.18％）／2025年9月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人的資本経営をESG戦略として掲げ」「重要課題である『多様な人材の活躍』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『プラチナえるぼし認定』を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「セレスは、女性活躍推進とダイバーシティへの取り組みを…加速」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「プラチナえるぼし認定」の取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「女性活躍推進の取り組みが特に優良な企業として…取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セレス…は…認定を取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高ランクの称号」「上位0.18％」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲を直接示す記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常のえるぼし認定を受けた企業の中から、さらに高い水準」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/detail?id=31355」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「お問い合わせ先」「～一人ひとりの“価値の開花”と“未来豊穣”の実現を目指して～」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高ランク」「多様な人材が真に輝ける組織づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きの記載なし」）
