# セレス（3696） ポイントサイト「モッピー」が「メルカリポイント」とのポイント交換を開始 ～貯めたモッピーポイントをメルカリなどで利用可能に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3696/disclosure/20251217521207
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3696

## 何が変わったか

ポイントサイト「モッピー」で貯めたポイントを、「メルカリポイント」へ交換できるようになった。交換後はメルカリでの買い物やメルペイ、メルカードの支払いに利用できる。

## 会社が挙げた理由

日常的にフリマアプリやスマホ決済サービス「メルペイ」を利用しているモッピー会員にも、身近にポイントを活用してもらうため。今後はポイント利用を促進し、モッピーポイントの価値向上を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポイントサイト「モッピー」、メルカリポイント、フリマアプリ「メルカリ」、メルペイ、クレジットカード「メルカード」
- 相手先: 株式会社メルペイ
- 相手先の概要: 代表者：代表取締役CEO 永沢岳志、所在地：東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー、事業内容・資本金・設立年：not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セレスと株式会社メルペイが事業提携
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: モッピーポイント1P＝メルカリポイント1P、最低交換ポイント500P、交換手数料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（実績）
- 適用分野: メルカリでの支払い、メルペイが提供する各種決済、メルカードの支払い
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ポイント有効期限180日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: モッピー累計1,300万人以上（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ポイント交換を開始」「交換開始日：2025年12月17日(水)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社メルペイと事業提携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「交換開始日：2025年12月17日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ポイント交換を開始することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年12月17日」、交換開始日「2025年12月17日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「交換を開始」「交換することが可能となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社メルペイ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社メルペイと事業提携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：代表取締役CEO 永沢岳志」「所在地：東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社メルペイと事業提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社メルペイと事業提携し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計1,300万人以上の方にご利用いただいている」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計1,300万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「■メルペイ 会社概要」「ＵＲＬ：https://jp.merpay.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「交換開始日：2025年12月17日」「最低交換ポイント：500P」「交換比率：モッピーポイント1P＝メルカリポイント1P」「ポイント有効期限：180日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ポイント利用を促進し、モッピーポイントの価値向上を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モッピー」において「メルカリポイント」とのポイント交換を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社運営のポイントサイト『モッピー』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「より利用価値の高いポイント交換サービスを提供」」「約60種類のサービスに交換が可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社メルペイと事業提携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セレス」「当社運営のポイントサイト『モッピー』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のポイントサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のポイントサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,300万人以上の方にご利用いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポイント交換URL：https://pc.moppy.jp/cashback/detail.php?c_id=90」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社セレス」」「＜メルペイ 会社概要＞」「＜お問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級のポイントサイト」「豊富なコンテンツ」「多くの会員の皆様にご支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「キャンペーンでもらえる無償ポイントには有効期限がございます」「『メルペイ』の決済をご利用いただく場合は、事前に『メルカリ』アプリの登録が必要」」）
