# セレス（3696） キャッシュレス決済「モッピー Pay」が実店舗でのポイント還元を開始 ～全国のスーパーやコンビニでも 0.5％のモッピーポイントが貯まる～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3696/disclosure/20250606583616
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3696

## 何が変わったか

「モッピー Pay」で、これまでインターネット決済に限られていた0.5％のモッピーポイント還元を、Visaのタッチ決済対応店やQUICPay加盟店など実店舗にも広げた。

## 会社が挙げた理由

実店舗の決済割合が直近で7割まで増加したことを受け、利用者の利便性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モッピー Pay、ポイントサイト「モッピー」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セレスが運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 実店舗決済額の0.5％をモッピーポイントで還元
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月6日（実店舗でのポイント還元を開始、実績）
- 適用分野: 全国のVisaのタッチ決済対応加盟店、QUICPay加盟店、スーパー、コンビニ、ドラッグストアなどの実店舗決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 実店舗の決済割合が直近で7割
- 利用実績: モッピー累計会員数1,300万人以上（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「実店舗でのポイント還元を本日より開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文日付「2025年６月６日」および「本日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年11月に登場した」および「この度、実店舗での決済においても」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「0.5％還元されるようになります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国のVisaのタッチ決済対応加盟店やQUICPay加盟店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のVisaのタッチ決済対応加盟店やQUICPay加盟店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「0.5％のモッピーポイントが貯まる」「実店舗の決済割合が7割」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「直近は実店舗の決済割合が7割を占める」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計会員数1,300万人」「直近は実店舗の決済割合が7割」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「0.5％」「2025年６月６日」「本日より開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「キャッシュレス決済サービス」「実店舗でのポイント還元を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のVisaのタッチ決済対応加盟店やQUICPay加盟店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来インターネット決済をご利用いただいた時のみ」「実店舗での決済においても」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社セレスが運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セレスが運営するポイントサイト『モッピー』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のポイントサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のVisaのタッチ決済対応加盟店」「全国のスーパーやコンビニ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計会員数1,300万人以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名称：モッピー Pay」「QUICPay」「iOS版・Android版URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社セレス」と、サービス概要・広報担当の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変好評いただいております」「国内最大級のポイントサイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
