# セレス（3696） ポイントサイト「モッピー」のアプリが500万ダウンロードを突破！～更なる利便性向上を目指しUI/UX改善を予定～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3696/disclosure/20240628540509
種別: その他開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3696

## 何が変わったか

ポイントサイト「モッピー」のスマートフォン版アプリが、2024年6月28日に累計500万ダウンロードを突破した。今後はウェブ版とアプリのUI/UX改善を進め、ポイントを貯める機能の利便性向上を図る予定。

## 会社が挙げた理由

物価上昇が続く中、家計管理の一環としてポイントを貯めて使う「ポイ活」が盛り上がったため、ダウンロード数が急激に増加したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリ、モッピーPay
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セレスが「モッピー」を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1P（ポイント）=1円相当
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: スマートフォン版アプリ：2020年7月（提供開始済み）
- 適用分野: 広告利用、ゲーム、アンケート、動画視聴、ポイント交換、キャッシュレス決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: スマートフォン版アプリ：2024年6月28日に500万ダウンロード突破。モッピー：累計1,200万人以上が利用。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「６月28日に500万ダウンロードを突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月28日に500万ダウンロードを突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ポイントサイト『モッピー』のアプリが500万ダウンロードを突破！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「500万ダウンロードを突破いたしました」「UI/UXを改善し…利便性向上を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「500万ダウンロードを突破」「累計1,200万人以上の方にご利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2020年7月の提供開始以降」「累計1,200万人以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2024年６月に500万ダウンロードを突破」「累計1,200万人以上の方にご利用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年６月28日に500万ダウンロードを突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる利便性向上を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ポイントサイト『モッピー』の運営」「アプリが500万ダウンロードを突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『モッピー』ウェブ版とスマートフォン版共にUI/UXを改善」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年11月には…『モッピーPay』をスタート」「今後は…UI/UXを改善」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セレスが運営する『モッピー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セレス…は…『モッピー』の運営をしております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のポイントサイト『モッピー』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のポイントサイト『モッピー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「500万ダウンロードを突破」「累計1,200万人以上の方にご利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「iOS版」「Android版」および各アプリストアURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社セレス」「代表取締役社長…証券コード:3696」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「多くの会員様にご支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
