# セレス（3696） セレス、メディアプラットフォームnoteにて「IR note マガジン」参画～企業の枠を超えた共創IRで投資家に情報を届ける新しい試み～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3696/disclosure/20230825546493
種別: その他開示
開示日: 2023-08-25
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3696

## 何が変わったか

セレスが、note上の「IR note マガジン」に参加し、参加企業のIR記事を投資家へ届ける共創型の情報発信に加わった。参画により同マガジンの参加企業数は49社となった。

## 会社が挙げた理由

より多く、幅広い株主・投資家にセレスへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、note
- 相手先: note株式会社、株式会社ツクルバ
- 相手先の概要: note株式会社はメディアプラットフォームnoteを提供。株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案し、note株式会社とともに企画を立ち上げた。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: セレスがIR note マガジンに参加。note株式会社が同マガジンを運営し、株式会社ツクルバが発案・立ち上げに関与。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月25日（参画済み・実績）
- 適用分野: IR活動、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: IR note マガジン参加企業合計49社（セレス参画時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『IR note マガジン』に参画しましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年８月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『IR note マガジン』への参画を決定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバ」「note株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note 株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォームを提供する note 社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加企業数は…合計49社」「約3,490万件の作品」「会員数は663万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「セレスの参画により合計49社」「2023年5月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ツクルバ」「note株式会社」「https://note.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年８月25日」「合計49社」「会員数は663万人（2023年5月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとの IR コミュニケーションの向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR note マガジン」「IR活動」「投資家の皆さま」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「セレスは今後も…積極的なIR活動により」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR note マガジンへの参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家の皆さまにセレスについての理解を深めていただきたく」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セレス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加企業数は…合計49社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR note マガジン」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名：株式会社セレス」「＜noteについて＞」「URL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい試み」「積極的なIR活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
