# アンケート事業の収益性改善・構造改革｜ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695）の変遷

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## 経過

- FY2025 初出 「当連結会計年度においては、主にＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社が行うアンケート事業の収益性改善のための構造改革を推進したことにより、アンケートの売上高は4,631,278千円（前年同期比7.3%減）となりました。」 — ＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社のアンケート事業について、収益性改善を目的とする構造改革を推進したことを記載。 (https://komori.app/company/3695/filing/2025-fy)
- 2026-05-12 前進 「当第１四半期連結累計期間においては、主にＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社が行うアンケート事業の収益性改善のための構造改革を推進したことにより、アンケートの売上高は1,083,598千円（前年同期比17.5%減）となりました。」 — アンケート事業の収益性改善を目的とする構造改革の推進が第1四半期の業績説明に明示され、アンケート売上は前年同期比17.5％減となった。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260511522134)
- 2026-05-12 前進 「今期の構造改革は、オペレーション効率化で人的余力を創出することに焦点を当て、 来期以降の高い成長を実現する事業構造へ強化していく」 — アンケート事業の構造改革について、労働集約型からプラットフォーム型への転換に加え、今期の具体的な重点をオペレーション効率化と人的余力の創出とした。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260511522161)
- 2026-05-12 初出 「当初計画の通り、今期に黒字化を達成する見通し」 — GMOリサーチ＆AIについて、2026年12月期に構造改革を進めながら黒字化を達成する見通しが、適時開示で新たに明示された。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260511522161)
- 2026-08-10 前進 「収益性改善への取り組みとして、労働集約的な事業モデルからストック型の事業モデルへの転換を行う構造改革への取り組みは順調に進捗し、収益性の改善が図られておりますが、構造改革の進捗に伴う売上高の減少も発生しております。」 — アンケート事業の構造改革について、収益性の改善が進む一方、改革に伴う売上高の減少も発生していることが開示された。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260806512335)
- 2026-08-10 前進 「当中間連結会計期間においては、主にＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社が行うアンケート事業の収益性改善のための構造改革を推進したことにより、アンケートの売上高は2,005,302千円（前年同期比16.1%減）となりました。」 — アンケート事業の収益性改善を目的とする構造改革について、進捗が示される一方、改革に伴う売上高減少も実績として開示された。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260806512565)
- 2026-08-10 前進 「アンケート売上で、労働集約的なスポット売上を追うのをやめ、ストック型の売上にフォーカスすることで人件費と販促費を削減」 — アンケート事業の収益性改善・構造改革について、スポット売上の縮小、ストック型売上への集中、人件費・販促費削減という具体的な施策が示された。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260806512578)
- 2026-08-10 前進 「主にアンケート機能を担うＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社において、収益性改善への取り組みとして、労働集約的な事業モデルからストック型の事業モデルへの転換を行う構造改革への取り組みは順調に進捗し、収益性の改善が図られておりますが、構造改革の進捗に伴う売上高の減少も発生しております。」 — ＧＭＯリサーチ＆ＡＩの収益性改善・ストック型事業モデルへの転換は進捗しているが、2026年黒字化の達成自体はこの開示では明示されていない。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260806512335)
- 2026-08-10 前進 「主にアンケート機能を担うＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社におきましては、収益性改善への取り組みとして、労働集約的な事業モデルからストック型の事業モデルへの転換を行う構造改革への取り組みは順調に進捗し、収益性の改善が図られておりますが、構造改革の進捗に伴う売上高の減少も発生しております。」 — GMOリサーチ＆AIの構造改革と収益性改善は進捗しているとされ、2026年黒字化目標に向けた取り組みの進展が示された。ただし、黒字化の達成自体はこの開示では明示されていない。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260806512565)
- 2026-08-10 再掲 「GMO リサーチ &AI 社の構造改革が順調に進捗し、販管費の削減を実現。想定通り今期に黒字化する見通し」 — GMOリサーチ＆AIの構造改革の進捗、販管費削減、2026年黒字化見通しが再確認された。 (https://komori.app/company/3695/disclosure/20260806512578)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間においては、主にＧＭＯリサーチ＆ＡＩ株式会社が行うアンケート事業の収益性改善のための構造改革を推進したことにより、アンケートの売上高は2,005,302千円（前年同期比16.1%減）となりました。」 — アンケート事業の収益性改善を目的とする構造改革を引き続き推進していると説明され、その中間期売上高は2,005,302千円、前年同期比16.1％減となった。 (https://komori.app/company/3695/filing/2026-h1)
