# 自己資金を基本とする資金調達｜ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「これらの資金需要につきましては、利益の計上等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としております。」 — 営業費用およびソフトウエア投資等の資金需要を、利益の計上等による自己資金で賄うことを基本方針として初めて明示。 (https://komori.app/company/3695/filing/2019-fy)
- FY2022 再掲 「これらの資金需要につきましては、利益の計上等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としており、当連結会計年度末において、金融機関からの借入金による資金調達はありません。」 — 自己資金を基本とする資金調達方針を継続し、当連結会計年度末において金融機関からの借入金がないことを明示した。 (https://komori.app/company/3695/filing/2022-fy)
- FY2023 再掲 「これらの資金需要につきましては、利益の計上等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としており、当連結会計年度末において、金融機関からの借入金による資金調達はありません。」 — 営業費用およびソフトウエア投資等の資金需要を自己資金で賄う方針を継続し、金融機関からの借入金はないと記載。 (https://komori.app/company/3695/filing/2023-fy)
- FY2025 後退 「これらの資金需要につきましては、利益の計上等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としておりますが、当連結会計年度末において、STOCK POINT株式会社(現 GMO STOCK POINT株式会社)株式の取得資金に充当するため、金融機関からの借入金による資金調達を行いました。」 — 自己資金を基本とする方針は維持しているが、STOCK POINT株式会社の株式取得資金について金融機関からの借入金による資金調達を実施した。 (https://komori.app/company/3695/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 後退 「主たる変動要因は、未払金の増加887,358千円、短期借入金の増加300,000千円、未払法人税等の減少199,133千円、ポイント引当金の増加72,288千円等であります。」 — 自己資金を基本とする従来方針を掲げていたが、当中間連結会計期間には短期借入金が300,000千円増加し、短期借入金残高は400,000千円となった。 (https://komori.app/company/3695/filing/2026-h1)
