# ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695） 法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3695/disclosure/20260209552685
種別: 開示
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/3695

## 何が変わったか

2025年12月期第4四半期に、回収が見込まれる繰延税金資産について法人税等調整額（益）78,400千円を計上しました。これにより、同年度の法人税等調整額（益）は185,053千円となりました。

## 会社が挙げた理由

現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収が見込まれる部分について計上したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 法人税等調整額（益）の計上
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2025年12月期第4四半期連結会計期間（2025年10月1日～2025年12月31日）に計上（実績）
- 対象期間: 2025年12月期連結会計年度
- 金額: 第4四半期連結会計期間：法人税等調整額（益）78,400千円、2025年12月期連結会計年度：法人税等調整額（益）185,053千円、第3四半期連結累計期間計上額：法人税等調整額（益）106,653千円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 本日公表の『2025年12月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』に反映
- 理由: 現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収が見込まれる部分について計上したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『法人税等調整額（益）の計上』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「『法人税等調整額（益）78,400千円を計上』、『法人税等調整額（益）は185,053千円』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年12月期第4四半期連結会計期間（2025年10月1日～2025年12月31日）』、『78,400千円』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『106,653千円』、『78,400千円』、『185,053千円』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手方の記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「計上実績の説明であり、将来の約束の記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『2025年12月期第3四半期連結累計期間において…106,653千円を計上しておりましたが』、『第4四半期…78,400千円を計上』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「『法人税等調整額（益）78,400千円を計上』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「『2025年12月期第3四半期連結累計期間において…106,653千円を計上しておりましたが』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『2025年12月期第4四半期連結会計期間において…計上することとなりました』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『計上することとなりました』、『決算短信…に反映しております』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年2月10日』、『2025年10月1日～2025年12月31日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「『現時点での将来の課税所得を見積り』、『回収が見込まれる部分について』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「『当社は』、『2025年12月期連結会計年度における法人税等調整額（益）は185,053千円』」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「『2025年12月期第4四半期連結会計期間』、『2025年12月期連結会計年度』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『現時点での将来の課税所得を見積り』、『繰延税金資産の回収可能性を検討』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『下記のとおり法人税等調整額（益）を計上することとなりましたのでお知らせいたします』」）
