# ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695） 連結子会社の商号変更及び代表取締役の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3695/disclosure/20260120536276
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-01-21
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企業ページ: https://komori.app/company/3695

## 何が変わったか

連結子会社の商号を「STOCK POINT株式会社」から「GMO STOCK POINT株式会社」へ変更する。あわせて、親会社社長の荻田剛大氏が同社の代表取締役社長に就任し、従来の代表取締役社長である土屋清美氏は取締役となる。

## 会社が挙げた理由

GMOインターネットグループのブランドを共有し、両社の強みを生かして事業シナジーを創出するため。また、当社グループの事業基盤を活用して株価連動型ポイントサービスをより多くの企業・ユーザーに届け、収益性、連結業績および企業価値の向上につなげるため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 商号変更及び代表取締役の異動
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: STOCK POINT 株式会社（2026年2月1日付でGMO STOCK POINT 株式会社へ商号変更）
- 対象会社の事業内容: 株価連動型ポイント運用システムの開発
- 対象会社の所在地: 東京都港区
- 対象会社の資本金: 100,000千円
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed（株式の81.0％を取得）
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"81.0％（株式取得割合）","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 収益性を改善し、その結果として当社グループの連結業績および企業価値の向上を実現していく
- 取締役会決議日: 2026年１月21日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 商号変更：2026年２月１日、代表取締役の異動：2026年１月21日
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 新商号はGMO STOCK POINT株式会社。荻田剛大氏が代表取締役社長に就任し、土屋清美氏は取締役となる。荻田氏はGMOプロダクトプラットフォーム株式会社の代表取締役社長等を兼務する。

## 評価の根拠

- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 連結（原文: 「「当社の連結子会社である STOCK POINT 株式会社」「STOCK POINT 株式会社の株式の81.0％を取得し、同社を連結子会社化いたしました」。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 異動後の割合のみ（原文: 「「2025年12月26日に STOCK POINT 株式会社の株式の81.0％を取得」。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「当社所在地は「東京都渋谷区」、対象会社の本店所在地は「東京都港区虎ノ門一丁目10番5号」。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に業績予想の修正または予想への反映に関する記載はない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025年12月26日付『（開示事項の経過）子会社等の異動を伴う株式取得に関するお知らせ』にて公表しておりましたとおり」。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は商号変更および代表取締役の異動を記載しており、合併・株式交換比率の記載はない。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「当社の連結子会社である STOCK POINT 株式会社」。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「株価連動型ポイント運用システムの開発」「株価連動型ポイントサービス」。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「当社グループのプラットフォームの強化」「事業シナジーを創出」「収益性を改善」。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「GMOインターネットグループのブランドを共有し、より一層両社の強みを生かし事業シナジーを創出」「当社グループの事業基盤の活用」。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にリスク、不確実性、許認可または業績下振れに関する記載はない。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「新商号「GMO STOCK POINT 株式会社」、異動日「2026年１月21日」、変更日「2026年２月１日」。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は2026年１月21日の臨時株主総会で商号変更を決議したと記載しているが、今後の実行条件の記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「GMO STOCK POINT 株式会社」「荻田剛大 代表取締役社長」「土屋清美 取締役」。」）
