# ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695） 企業のブランド価値向上と消費者の選択を支援する「GMO顧客満足度ランキング」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3695/disclosure/20250402507288
種別: その他開示
開示日: 2025-04-02
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3695

## 何が変わったか

GMOリサーチ&AIが、顧客満足度を調査してランキング化し、上位企業への商標ロゴ販売や調査データ販売を行う新しいプラットフォームの提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

企業のブランド価値向上、マーケティング戦略の最適化、消費者の商品・サービス選択の支援を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GMO 顧客満足度ランキング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GMOリサーチ&AIが自社で調査・ランキング作成・ロゴ販売・調査データ販売を行う。GMOインターネットグループ株式会社は親会社・グループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 複数のプランを用意。見積り制。具体的な料金は非開示。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（提供開始済み）
- 適用分野: 各業界・サービス、商品・サービスの満足度評価、販促・マーケティング活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内3,400万人以上のアンケートパネル、年間187,000件以上の調査実績、世界130以上の国と地域で調査可能
- 業績への影響: 2025年12月期連結業績への影響は軽微と見込む
- 出典: 一般社団法人 日本マーケティング・リサーチ協会（JMRA）への加盟、自社保有パネル・調査実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年4月1日（火）より新たなランキングプラットフォーム『GMO 顧客満足度ランキング』の提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日（火）より…提供を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなランキングプラットフォーム『GMO 顧客満足度ランキング』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年4月2日」／「2025年4月1日（火）より…提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始します」／「業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「GMOインターネットグループで、インターネットリサーチ事業を展開する…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内3,400万人以上」／「年間187,000件以上の豊富な調査実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間187,000件以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本マーケティング・リサーチ協会…に加盟」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内3,400万人以上（2025年1月時点）」／「年間187,000件以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のブランド価値の向上」／「マーケティング戦略の最適化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2025年12月期連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商標のロゴを販売」／「調査データを販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インターネットリサーチ事業を展開するGMOリサーチ&AI」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなランキングプラットフォーム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOリサーチ&AIが…調査を実施し、その結果をもとにランキングを作成・公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『GMO顧客満足度ランキング』を提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級のアンケートパネル」／「2025年1月時点」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内3,400万人以上の国内最大級のアンケートパネル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本サービスの導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「独自の視点で作成するランキング」／「公平かつ正確で信頼性の高いランキング」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称 GMO 顧客満足度ランキング」／「サービスサイト URL https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3695」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」／「公平かつ正確で信頼性の高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
