# ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695） 企業のマーケティング・成長戦略を支援する「ブランド調査パッケージ」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3695/disclosure/20240809570380
種別: その他開示
開示日: 2024-08-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3695

## 何が変わったか

GMOリサーチ＆AIが、企業のブランド認知度や評価などを数値化して把握する「ブランド調査パッケージ」の提供を2024年8月1日に開始した。調査設計からレポートまでを一括で提供し、AIと調査テンプレートを使って最短2週間で結果を届ける。

## 会社が挙げた理由

企業がブランドイメージや顧客からの認知度を正確に把握し、事業戦略へ迅速かつ柔軟に反映する重要性が増しているため。また、調査テンプレートとAI技術の活用により作業効率を高め、低価格・短納期で提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランド調査パッケージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 低価格で提供（具体的金額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月1日（実績）
- 適用分野: 企業の広報・マーケティング、ブランド戦略、マーケティング施策の効果測定、商品・サービス展開の検討
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短2週間で調査結果を提供、基本調査仕様は回答数400サンプル・設問数15問程度
- 利用実績: 年間調査実績187,000件以上（2023年実績）、インターネットリサーチ可能な消費者約6,412万人（2024年7月時点）
- 業績への影響: 2024年12月期連結業績に与える影響は軽微であると見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年8月1日（木）に…『ブランド調査パッケージ』の提供を開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「提供を開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月1日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ブランド調査パッケージ』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年8月1日（木）に…提供を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始しました」「業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「このような企業におすすめ」と記載されているが、導入先企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短わずか2週間」「回答数：400サンプル / 設問数：15問程度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最短わずか2週間」「軽微であると見込んでおります。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間調査実績187,000件以上（2023年実績）」「約6,412万人（2024年7月時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月1日」「最短わずか2週間」「回答数：400サンプル / 設問数：15問程度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のマーケティング・成長戦略を支援する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2024年12月期連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業の広報・マーケティング向けのパッケージ型調査サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「GMOリサーチ＆AIの『ブランド調査パッケージ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「パッケージ型調査サービス『ブランド調査パッケージ』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOリサーチ＆AIの『ブランド調査パッケージ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『ブランド調査パッケージ』を提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア16の国と地域で、約6,412万人…の消費者にインターネットリサーチが可能」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名や本サービスの利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合との差別化ポイント」「従来よりも低価格で提供」「最短わずか2週間」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ブランド調査パッケージ」の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3695」「記」に続き、「報道関係各位」「プレスリリース」が記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質な調査」「時間と労力を大幅に削減」「アジリティ（俊敏性）を大幅に向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
