# ＧＭＯプロダクトプラットフォーム（3695） 配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3695/disclosure/20230203500452
種別: 配当
開示日: 2023-02-06
Komoriの読み（0-100）: 84
企業ページ: https://komori.app/company/3695

## 何が変わったか

2022年12月期の期末配当予想を、1株116.43円から109.14円へ7.29円引き下げた。一方、前期実績の83.97円は上回る見込み。

## 会社が挙げた理由

連結ベースの配当性向50％を目標とする基本方針に基づき、2022年12月期の通期業績を勘案して配当予想を修正した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":116.43,"revised_forecast":109.14,"change":-7.29,"change_rate":-6.26,"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":116.43,"revised_forecast":109.14,"change":-7.29,"change_rate":-6.26,"unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":0,"期末":83.97,"年間":83.97,"unit":"円銭"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"連結":50,"unit":"％","位置付け":"目標"}
- 配当方針: 各事業年度の業績および企業体質の強化と今後の事業展開を総合的に勘案した上で、連結ベースの配当性向50％を目標に安定した配当を継続して行うことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: not_disclosed
- 対象決算期: 2022年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を下回る（原文: 「前回予想：期末116.43円、今回修正予想：期末109.14円」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回修正予想：期末109.14円、前期実績（2021年12月期）：期末83.97円」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「前期実績（2021年12月期）：83.97円、今回修正予想：109.14円」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「合計：今回修正予想109.14円、前期実績83.97円」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「「2022年12月期の配当予想を修正することといたしました」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「連結ベースの配当性向50％を目標に安定した配当を継続して行うことを基本方針」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「連結ベースの配当性向50％を目標」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において…配当予想を修正することといたしました」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「表の修正対象欄は「期末」および「合計」。「2022年12月期の配当予想」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績：第2四半期末0.00円、今回修正予想：期末109.14円」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「連結ベースの配当性向50％を目標」および「2022年12月期決算短信…にて開示しております通期業績を勘案し」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「通期業績を勘案し、１株あたりの配当額の予想額につき修正」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「連結ベースの配当性向50％を目標」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年12月期」、前回予想116.43円、今回修正予想109.14円」）
