# オプティム（3694） 株主様向けイベント（スマート農業見学・収穫体験会）ご応募受付中のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20260904531605
種別: その他開示
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

既に告知していた株主向けのスマート農業見学・収穫体験会について、応募受付中であることと、開催日時・場所・対象者・応募方法などを改めて案内している。

## 会社が挙げた理由

株主に当社のアグリテック事業や成長戦略への理解を深めてもらうためのIR活動として開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマート農業事業、ドローン散布サービス、スマート農業ソリューション、スマート米
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月17日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: スマート農業、農業、ドローンによる農薬等の散布
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県小山市（当社グループ会社直営農場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: すでに多くの株主から応募を受けているが、具体的な人数は非開示
- 業績への影響: 本イベントはIR活動の一環であり、株主優待制度の一部ではない。業績への影響額は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程：2026年10月17日（土）10:00～15:00（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月17日（土）10:00～15:00（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「当社は、2026年8月14日に「株主様向けイベント（スマート農業見学・収穫体験会）開催に関するお知らせ」を公表いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「応募期間：2026年8月14日（金）～2026年9月30日（水）／開催日程：2026年10月17日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「10:00～15:00（予定）／雨天等の理由により中止となる場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主向けイベントの案内であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員 25 名程度（応募者多数の場合は抽選）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 25 名程度」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、2026年8月14日に…公表いたしました／定員25名程度」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年10月17日／応募期間：2026年8月14日～2026年9月30日／定員25名程度」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社のアグリテック事業や成長戦略にご関心をお持ちの皆様に、当社事業への理解をより深めていただく機会」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本イベントは…IR活動の一環であり、株主優待制度の一部として実施するものではありません。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「本イベントの趣旨：…IR活動の一環」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社グループ会社直営農場（栃木県小山市）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株主様向けイベント（スマート農業見学・収穫体験会）」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社事業への理解をより深めていただく機会／IR活動の一環」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループ会社直営農場（栃木県小山市）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内 No.1 シェアを誇るドローン散布サービス」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「当社グループ会社直営農場（栃木県小山市、JR小山駅より車で約30分）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「すでに多くの株主様よりご応募をいただいております」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社オプティム／コード番号：3694 東証プライム市場／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国内 No.1 シェアを誇るドローン散布サービス」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「雨天等の理由により中止となる場合があります／天候その他の事情により、予告なく当日の実施内容を変更、または中止する場合があります」）
