# オプティム（3694） 株主様向けイベント（スマート農業見学・収穫体験会）開催に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20260813519881
種別: その他開示
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

株主を対象に、栃木県小山市の直営農場でスマート農業の見学、ドローン実演、収穫体験、スマート米試食会を行うイベントを開催する。開催日は2026年10月17日で、定員は25名程度、参加者は抽選で決定する。

## 会社が挙げた理由

株主に当社事業やスマート農業技術を直接体験してもらい、当社事業への理解を深めてもらうため。IR活動の一環であり、株主優待制度の一部ではない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマート農業ソリューション、ドローン農薬散布AXサービス、スマート米
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月17日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: スマート農業、農業における労働力不足等の課題解決、持続可能な農業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県小山市（当社グループ会社直営農場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: スマート農業サービス提供面積32,000ha
- 業績への影響: 本イベントはIR活動の一環であり、株主優待制度の一部ではない。業績への影響についての記載はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月 17 日（土）10:00～15:00（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 17 日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026 年８月 14 日」、開催日「2026 年 10 月 17 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することといたしました」「予定」「雨天等の理由により中止となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「相手先」に該当する第三者の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社が運営・管理する圃場」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 25 名程度」「サービス提供面積が国内最大規模の32,000ha」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 25 名程度」「サービス提供面積…32,000ha」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「サービス提供面積が国内最大規模の32,000ha」「国内 No.1 シェア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 10 月 17 日」「定員 25 名程度」「32,000ha」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社のアグリテック事業や成長戦略にご関心をお持ちの皆様」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「IR 活動の一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社グループ会社直営農場（栃木県小山市）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株主様向けイベント…開催に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社事業への理解をより一層深めていただくため」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社オプティム」。「当社グループ会社直営農場」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「サービス提供面積が国内最大規模の32,000ha」「国内 No.1 シェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県小山市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「サービス提供面積…32,000ha」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内最大規模」「国内 No.1 シェア」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ドローン農薬散布 AX サービス」「『スマート米』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3694 東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のスマート農業技術」「国内最大規模」「国内 No.1 シェア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「雨天等の理由により中止となる場合があります」「内容を変更、または中止する場合があります」」）
