# オプティム（3694） SNSを使ったAI集客サービス「Poishot（ポイショット）」、AI画像加工機能を提供開始～ワンタップで、SNS映えする画像を手軽に作成～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20260623576550
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

SNS集客サービス「Poishot」に、AIで画像の雰囲気・背景・色味などをワンタップで加工できる機能を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

店舗経営者のSNS投稿用コンテンツ制作の手間を抑え、より効果的・訴求力の高い情報発信と業務効率化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SNSを使ったAI集客サービス「Poishot（ポイショット）」、AI画像加工機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月23日（提供開始済み）
- 適用分野: 店舗経営者のSNSマーケティング、SNS投稿用コンテンツ制作、店舗集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AI による画像加工機能の提供を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 6 月 23 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『Poishot』で AI を活用した画像加工機能を新たに搭載しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「AI による画像加工機能の提供を開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始した」「今後も」「適切な利用を前提とした」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.optim.co.jp/poishot/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ワンタップ操作で画像の雰囲気変更や背景変更、色味調整」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AI によるマーケティング業務の効率化と、店舗経営者の集客支援に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SNS を使った AI 集客サービス『Poishot』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『Poishot』において、AI による画像加工機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに搭載しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプティムは、SNS を使った AI 集客サービス『Poishot』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム（以下 オプティム）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Poishot（ポイショット）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SNS 映えする画像」「魅力的な画像」「より訴求力の高い発信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「第三者の権利侵害や誤認を招く表現、公序良俗に反する内容など、不適切な画像生成・加工を目的とした利用は禁止」」）
