# オプティム（3694） DX・AXサービスプラットフォーム「OPTiM AIR（OPTiM AI IoT Robotics Platform）」を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20260213559809
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

既存の「OPTiM Cloud IoT OS」を、AI・IoT・RoboticsとDXに必要な共通機能を統合したサービス基盤「OPTiM AIR」へリブランディングした。共通の認証、データ管理、デバイス管理、販売・請求管理などを活用し、サービス開発・提供を効率化する。

## 会社が挙げた理由

IoTに加えてAIやRoboticsの活用が広がり、「OPTiM Cloud IoT OS」に求められる役割が変化したため。また、高品質で安全・安心なサービスをより迅速に提供し、開発コストの抑制とサービス間のクロスセルを容易にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OPTiM AIR（OPTiM AI IoT Robotics Platform）、OPTiM Cloud IoT OS、OPTiM ID、OPTiM IoT、OPTiM Store、Cavor、nucleus
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月13日（発表日。OPTiM AIRの発表）
- 適用分野: 農業、医療、建設、オフィスDX、コミュニケーションDX、スマートシティ、自治体向けサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルディング18階、佐賀県佐賀市本庄町1 オプティム・ヘッドクォータービル、兵庫県神戸市中央区小野柄通7丁目1番1号 日本生命三宮駅前ビル11階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『OPTiM AIR』を発表します」「『OPTiM Cloud IoT OS』を…『OPTiM AIR』へとリブランディングすることといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「オプティムは、2016年に『OPTiM Cloud IoT OS』の提供を開始しました」「さらに発展させ…リブランディング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年2月13日」「『OPTiM AIR』を発表します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「有しています」「実現します」「提供可能となり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本件の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先を相手先として示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件に関する金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所プライム市場」「証券コード：3694」「OPTiM AIR サービスページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開発コストの抑制」「クロスセルの容易化」「より早く・安価に提供可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「製品開発における競争力の重要な源泉」「オプティムの競争力強化を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス開発・販売の効率的な運用支援…サービスも提供しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社共通のサービス基盤」「オプティムが提供するサービスのクロスセル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『OPTiM Cloud IoT OS』をさらに発展させ」「『OPTiM AIR』へとリブランディング」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプティムのDX・AXサービスプラットフォーム」「オプティムの製品開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPTiM AIR（OPTiM AI IoT Robotics Platform）」「OpenID Connect・SAML 2.0」「OAuth 2.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質で安全・安心」「競争力の重要な源泉」「より早く・安価に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…は予告なしに変更されることがあります」」）
