# オプティム（3694） 「OPTiM Biz Premium」、IT資産・SaaS・ID・デバイス管理等を一画面に集約する「統合ダッシュボード」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20260122536857
種別: その他開示
開示日: 2026-01-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

「OPTiM Biz Premium」に、IT資産やSaaS、ID、端末などを一画面で確認・操作できる統合ダッシュボードを追加し、メンバー単位の資産管理とAndroid/iOS端末のシャドーIT検知にも対応した。

## 会社が挙げた理由

分散していたIT資産・SaaS管理、異常検知、棚卸し、入退社対応などの情シス業務を効率化し、意思決定の迅速化と統制・セキュリティ強化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OPTiM Biz Premium、統合ダッシュボード、OPTiM Support & Growth Portal
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月22日（提供開始、実績）
- 適用分野: 企業の情報システム部門（情シス）における社内ITサポート、スマートフォン・PC管理、ID管理、SaaS管理、IT資産管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1丁目2番20号（東京本社）、佐賀県佐賀市本庄町1（佐賀本店）、兵庫県神戸市中央区小野柄通7丁目1番1号（神戸拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合ダッシュボード』の提供を開始します」「スマートフォン版シャドーIT検知機能の提供」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月22日」「提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『OPTiM Biz Premium』において、『統合ダッシュボード』の提供を開始」「本アップデート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年1月22日」「提供を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「管理機能を大幅に拡充したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本件の相手先・関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は以下のWebサイトをご覧ください」および製品サイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「一画面で横断的に把握・操作が可能」「日常業務の効率化と統制強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「次世代情シスDXサービス『OPTiM Biz Premium』」「統合ダッシュボードの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情シス部門の業務」「企業内で利用されるIT資産やSaaS」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本アップデート」「機能を大幅に拡充」「対象として提供していた…機能をAndroid/iOS端末にも拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプティムが提供してきた各種IT運用支援サービスを統合」「自社開発で提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム（以下 オプティム）は…『OPTiM Biz Premium』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「自社開発で提供する唯一の国産ベンダーです」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでWindows/MacOSを対象として提供していた…機能を、Android/iOS端末にも拡大」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPTiM Biz Premium」「OPTiM Support & Growth Portal」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代情シスDXサービス」「本アップデートの最大の狙い」「唯一の国産ベンダー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「順次リリースする予定」「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…は予告なしに変更されることがあります」」）
