# オプティム（3694） 世界初※1、“写真を撮るだけ”、AIが最適な店舗宣伝を実現。SNSを使ったAI集客サービス「Poishot（ポイショット）」提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20251223524702
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

オプティムが、店舗で撮影した写真からAIがSNS投稿文を作成し、Instagram・Facebook・Xへ一括投稿できる集客サービス「Poishot」の提供を開始した。無料プランも用意する。

## 会社が挙げた理由

中小店舗が抱えるSNS運用の手間や負担を軽減し、効果的な集客につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Poishot（ポイショット）、OPTiM ID
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料プランを提供。その他の料金は本文の提供価格欄で具体額の記載なし
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月23日（提供開始、実績）
- 適用分野: 中小店舗のSNSマーケティング・店舗宣伝・集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許取得済み（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: SNS投稿作業時間を最大75%削減、作業人件費を最大17,400円削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: オプティム調べ（世界初の主張）、オプティムによる算出（削減効果）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Poishot（ポイショット）』を提供開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年12月23日」、同日付で「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始」「最大75%」「対応言語は今後さらに拡大予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「作業時間を最大75%」「作業人件費を最大17,400円削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オプティムによる算出」「1ヶ月あたり通常投稿を15回、他言語投稿を3回実施することを想定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「オプティム調べ」「オプティムによる算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大75%」「最大17,400円」「2025年12月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「店舗の集客力向上に繋げます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SNSを使ったAI集客サービス『Poishot』提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中小店舗」「あらゆる店舗のSNSマーケティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AI×写真撮影による…AI集客サービス『Poishot』を提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「こうした背景を踏まえ…開発されたのが『Poishot』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム…『Poishot』を提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初※1」「2025年12月23日時点、オプティム調べ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「写真を撮影するだけで、AIが…SNS投稿文を自動で作成」「ワンタップで同時に投稿」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Poishot（ポイショット）」「Instagram、Facebook、X」「特許取得済み」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界初」「AIが最適な店舗宣伝を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オプティムによる算出」「料金、サービス内容・仕様…は予告なしに変更されることがあります」」）
