# オプティム（3694） AIエージェント型チャットボット「OPTiM AIRES」、即時利用可能なオンラインサインアップ機能を追加 ～わずか5分で導入、生成AIの活用をより手軽に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20250707509287
種別: その他開示
開示日: 2025-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

法人向けAIチャットボット「OPTiM AIRES」のフリープランに、Webサイトから申し込み後すぐ使い始められるオンラインサインアップ機能を追加した。あわせて、利用開始時に有料のライトプラン相当機能を2週間無料で試せるようにした。

## 会社が挙げた理由

従来は商談を経由する必要があり提供まで時間を要していたが、フリープランの好評やAIチャットボット導入検討企業の増加、導入前検証でスピードが求められていることを踏まえ、顧客自身で完結できるサインアップフローを実現した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OPTiM AIRES（アイレス）、OPTiM AIRES フリープラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フリープランは無償。有償プランは月額5万円（税抜）から。全プラン月額固定料金。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月9日提供開始（オンラインサインアップ機能）
- 適用分野: 社内外の問い合わせ対応業務、企業の業務効率化、AIチャットボットの導入前検証
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短5分でセットアップ可能。ライトプラン相当の機能を2週間無償体験可能。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オンラインサインアップ機能の提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『OPTiM AIRES』のフリープランにおいて…オンラインサインアップ機能の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年7月9日」／「提供を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」「すぐにチャットボットの作成・運用を開始できるようになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入事例への言及はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「有償プランは月額5万円（税抜）から」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最短5分でセットアップが可能」「月額5万円（税抜）から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社オプティムによるプレスリリース。第三者調査の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最短5分」「2週間無償」「月額5万円（税抜）から」「2025年7月9日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の業務効率化を強力にサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けプラン」「サービスの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AIエージェント型チャットボット『OPTiM AIRES』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オンラインサインアップ機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社オプティムは…『OPTiM AIRES』…の…提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AI・IoT・ビッグデータプラットフォームのマーケットリーダー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「フリープランが大変ご好評をいただいた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来…商談を経由する必要」／「Webサイトから直接サインアップしてすぐに…開始」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPTiM AIRES（アイレス）」／「https://www.optim.co.jp/optim-aires/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「～わずか5分で導入、生成AIの活用をより手軽に～」「業務効率化を強力にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…などの情報は予告なしに変更されることがあります」」）
