# オプティム（3694） MDM・PC管理サービス「Optimal Biz」、大幅バージョンアップとともにサービス名称を「OPTiM Biz」に変更

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20250203561573
種別: その他開示
開示日: 2025-02-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

MDM・PC管理サービス「Optimal Biz」をバージョン10.0へ更新し、名称を「OPTiM Biz」に変更する。ロゴと管理画面のデザインを刷新し、AIチャットボットによる問い合わせサポートを追加する。

## 会社が挙げた理由

「OPTiM Asset」「OPTiM Contract」などの「OPTiM オフィス DX サービス」群との親和性を高め、機能連携を強化し、サービス全体で共通した利用体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Optimal Biz、OPTiM Biz、OPTiM Asset、OPTiM Contract、OPTiM オフィス DX サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月9日（予定：バージョン10.0へのアップデート・名称変更）
- 適用分野: 企業のスマートフォン・タブレット端末管理、PC管理、セキュリティ対策、情報システム部門・経営管理部門の業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2009年から提供開始、多くのお客様に利用（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 2 月 9 日にバージョン 10.0 へアップデートし、サービス名を『OPTiM Biz』に変更」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 9 日にバージョン 10.0 へアップデート」「2025 年 2 月 4 日より新サイトへ自動転送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『Optimal Biz』は、2009 年から提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 2 月 9 日にバージョン 10.0 へアップデート」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更することをお知らせいたします」「搭載し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客様にご利用いただいてきました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「バージョン 10.0」「2009 年から」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体として「株式会社オプティム」記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ロゴ・UI デザインを一新」「AI チャットボット…を搭載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「総合的なサービスになることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MDM・PC 管理サービス」「お客様の用途に合わせて」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「あらゆる産業の DX 化を支援」「OPTiM サービス全体で共通した体験」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「大幅バージョンアップ」「既存機能の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプティムは…サービス『Optimal Biz』を…アップデート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム」「オプティムは…サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「端末メーカーとの提携による業界最多の対応機種数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様にご利用いただいてきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最多の対応機種数」「直感的なユーザーインターフェース」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPTiM Biz バージョン 10.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅バージョンアップ」「業界最多」「強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…は予告なしに変更されることがあります」」）
