# オプティム（3694） 「OPTiM 電子帳簿保存」、総務省後援「第18回 ASPICクラウドアワード2024」において「ASPIC会長賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20241203533396
種別: その他開示
開示日: 2024-12-03
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

オプティムの「OPTiM 電子帳簿保存」が、「第18回 ASPICクラウドアワード2024」の基幹業務系ASP・SaaS部門で「ASPIC会長賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

社会に有益で安心・安全なクラウドサービス等を表彰する「ASPICクラウドアワード」において、同サービスが評価されたため。ただし、受賞理由の詳細は本文中に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OPTiM 電子帳簿保存
- 相手先: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 相手先の概要: 東京都品川区所在、会長：河合輝欣。クラウドサービス等の表彰を行う団体。
- 当社との関係: 受賞対象サービスの提供会社と、賞の主催者・授与機関。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額9,980円（税抜）から
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 電子帳簿保存法対応、帳票管理、電子取引データの保存・管理
- 受賞名・認証名: 第18回 ASPICクラウドアワード2024 ASPIC会長賞（基幹業務系ASP・SaaS部門）
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本クラウド産業協会ニュースリリース「第18回『ASPICクラウドアワード2024』総務大臣賞、各部門グランプリ等を発表」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ASPIC会長賞』を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（通称：ASPIC）主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（通称：ASPIC）主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都品川区、会長：河合 輝欣」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額9,980円（税抜）から利用できる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典元：一般社団法人日本クラウド産業協会ニュースリリース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月額9,980円（税抜）から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ASPIC会長賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『OPTiM 電子帳簿保存』が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「ASPIC会長賞」の受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「AIを活用した帳票管理サービス『OPTiM 電子帳簿保存』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティムは…『OPTiM 電子帳簿保存』が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内で優秀な…クラウドサービス等を表彰」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPTiM 電子帳簿保存」「第18回 ASPICクラウドアワード2024」「基幹業務系ASP・SaaS部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マーケットリーダー」「ASPIC会長賞を受賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…は予告なしに変更されることがあります」」）
