# オプティム（3694） 13年連続No.1※1 MDM・PC管理サービス「Optimal Biz」、店舗内や物流・工場などの現場で活用される業務専用スマートフォンやタブレット向けメニューを追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20240816573076
種別: その他開示
開示日: 2024-08-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

MDM・PC管理サービス「Optimal Biz」に、店舗・物流・工場などで使う業務専用スマートフォンやタブレット向けの管理メニューを追加した。アプリやファイルの遠隔配信、利用機能の制限、紛失時の遠隔ロック・データ消去などに対応する。

## 会社が挙げた理由

飲食店、小売店舗、物流業、工場などの現場におけるDX化の促進、業務専用端末の情報漏洩・不適切利用・盗難・紛失への対策、端末運用の省力化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Optimal Biz、Optimal Biz Gadget
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月16日（追加済み・発表時点）
- 適用分野: 飲食店、小売店舗、物流業、工場、業務専用端末管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ ミック経済研究所の市場調査（MDM市場の売上高・出荷ID数）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Optimal Biz』において、業務専用スマートフォンやタブレット向けメニューを追加したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『Optimal Biz』において、業務専用スマートフォンやタブレット向けメニューを追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「メニューを追加したことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「可能になります」「対応しています」「実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名を示す記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的・取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「実際に『Optimal Biz』を…導入いただいたお客様の事例を、順次公開しております。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「13年連続No.1」および「出典：デロイト トーマツ ミック経済研究所」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2011年度～2012年度実績」「2013年度実績」「2014年度～2022年度実績および2023年度予測」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デロイト トーマツ ミック経済研究所」および各調査レポートのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「13年連続No.1」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や数値目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MDM・PC管理サービスである『Optimal Biz』」「メニューを追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「飲食店や小売店舗、物流業、工場などの現場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Optimal Biz』において…メニューを追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社オプティムは…『Optimal Biz』において…メニューを追加」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティムは…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「13年連続No.1」および「出典：デロイト トーマツ ミック経済研究所」「業界最多の対応機種数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入事例を、順次公開しております。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「端末メーカーとの提携による業界最多の対応機種数」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Optimal Biz」「Optimal Biz Gadget」「iPhone / iPad Single App Mode」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マーケットリーダー」「13年連続No.1」「業界最多の対応機種数」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがあります」」）
