# オプティム（3694） MDM・PC管理サービス「Optimal Biz」、富士キメラ総研発刊の調査レポートにおいて、9年連続国内MDM・EMMツール市場でシェアNo.1を達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20240208529683
種別: その他開示
開示日: 2024-02-08
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企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

「Optimal Biz」が、富士キメラ総研の調査で2022年度の国内MDM・EMMツール市場における数量（ID数）・金額シェアNo.1となった。これにより、同市場でのシェアNo.1は2014～2022年度の9年連続となった。

## 会社が挙げた理由

富士キメラ総研が2023年8月から12月に実施した、専門調査員による直接面接を基本としたヒアリング調査と分析に基づく調査レポートで、数量（ID数）および金額のシェアNo.1となったため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"MDM・PC管理サービス「Optimal Biz」","相手先":"株式会社富士キメラ総研","相手先の概要":"本社：東京都中央区、代表取締役：田中一志。市場調査会社。","当社との関係":"富士キメラ総研が調査・分析を実施し、調査レポートを発刊した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"企業で使用されるスマートフォン・タブレット端末の管理、セキュリティ対策、PC管理、モバイルデバイス管理、企業モビリティ管理","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"2022年度の国内MDM・EMMツール市場における数量（ID数）および金額のシェアNo.1。2014～2022年度で9年連続No.1","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社富士キメラ総研『2023 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧《市場編》』、および2015～2022年発刊の同種調査レポート" ,"}


## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年度の『数量』（ID数）ならびに『金額』の割合でシェアNo.1を達成しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月8日」「2022年度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「9年連続（2014-2022年度）でNo.1」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年度の…シェアNo.1を達成しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「シェアNo.1を達成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社富士キメラ総研」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「富士キメラ総研が発刊した調査レポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役：田中一志」「市場調査…を提供」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「9年連続（2014-2022年度）でNo.1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年度の…シェアNo.1」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社富士キメラ総研」「2023 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧《市場編》」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年度」「9年連続（2014-2022年度）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「シェアNo.1を達成しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内MDM・EMMツール市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品の機能説明はあるが、新製品・機能変更の発表はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「富士キメラ総研の調査レポートにおけるNo.1達成を発表している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「富士キメラ総研…『2023 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧《市場編》』」「9年連続」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内MDM・EMMツール市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場でシェアNo.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Optimal Biz」「2023 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧《市場編》」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マーケットリーダー」「業界最多の対応機種数」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです」「予告なしに変更されることがあります」」）
