# オプティム（3694） AIを活用した文書管理サービス「OPTiM 電子帳簿保存」、よりリーズナブルにお使いただけるプランに変更 全プランの同時利用制限数を無制限に引き上げ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20231016567312
種別: その他開示
開示日: 2023-10-16
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

「OPTiM 電子帳簿保存」の全料金プランで、追加料金なしに同時利用人数の上限をなくした。これにより、複数部署や大人数でも利用できるようになった。

## 会社が挙げた理由

利用中および導入検討中の顧客から多数の要望が寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OPTiM 電子帳簿保存
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額9,980円（税抜）から
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月16日（料金プラン変更の発表日。変更の実施時点は明記なし）
- 適用分野: 電子帳簿保存法の電子取引データ保存、電子取引された帳票ファイル・紙帳票の管理、電子契約書、請求書・領収書・注文書などの帳票管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 同時利用人数の制限を無制限に引き上げ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全プランの無制限に引き上げることをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2023年10月16日」／変更の実施日についての記載なし」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加料金無く全プランの無制限に引き上げることをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別の相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご利用中や導入検討中のお客様より多数要望」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額9,980円（税抜）から利用できる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社オプティムによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月額9,980円（税抜）から」／「同時利用制限数を無制限に引き上げ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額9,980円（税抜）から利用できる…サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで…上限があり」／「同時利用制限数を無制限に引き上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社オプティムは…サービス『OPTiM 電子帳簿保存』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティムは…お知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AI・IoT・ビッグデータプラットフォームのマーケットリーダーである株式会社オプティム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OPTiM 電子帳簿保存」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりリーズナブルにお使いいただける」／「マーケットリーダー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…などの情報は予告なしに変更されることがあります」」）
