# オプティム（3694） 人気雑誌読み放題サービス「タブホ」、ビジネスユーザー向けを強化 「週刊東洋経済eビジネス新書」シリーズを提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20221220580941
種別: その他開示
開示日: 2022-12-20
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

オプティムは、読み放題サービス「タブホ」で、東洋経済新報社の電子書籍「週刊東洋経済 eビジネス新書」シリーズの提供を開始した。「タブホ」内には専用コーナーを新設し、今後、過去発行分を含む全冊を順次公開する予定。

## 会社が挙げた理由

忙しいビジネスパーソンが、移動時間などの限られた時間で政治経済・歴史・マネー・医療・教育など幅広い分野の情報を手軽に閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タブホ、週刊東洋経済 eビジネス新書
- 相手先: 株式会社東洋経済新報社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：駒橋 憲一。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社東洋経済新報社が提供する電子書籍シリーズを、オプティムが提供する「タブホ」でコンテンツとして提供。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額500円（購入元により異なる。App Storeでは価格が変動する可能性あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月20日（提供開始済み）
- 適用分野: 政治経済、歴史、マネー、医療、教育、ビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1,000誌以上（タブホで閲覧可能な雑誌数、2022年12月20日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,000誌以上（2022年12月20日時点でタブホで閲覧可能な雑誌数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: オプティム調べ（2022年12月20日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新規コンテンツとして提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月20日」／「提供を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規コンテンツとして提供を開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年12月20日」／「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始しました」／「全冊公開される予定です」／「価格は異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社東洋経済新報社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社東洋経済新報社が提供する…電子書籍」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：駒橋 憲一」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社東洋経済新報社が提供する…電子書籍」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「全て合わせて月額500円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年12月20日時点」／「1,000誌以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「オプティム調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額500円」／「2022年12月20日時点」／「1,000誌以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「タブホ」にて…電子書籍シリーズを「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の…サービス『タブホ』にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規コンテンツとして提供を開始」／「コーナーを新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社東洋経済新報社が提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティムは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級」／「2022年12月20日時点、オプティム調べ」／「雑誌の読み放題サービスで閲覧可能な雑誌の数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内最大級となる1,000誌以上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タブホ」／「週刊東洋経済 eビジネス新書」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気雑誌読み放題サービス」／「国内最大級」／「マーケットリーダー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部のコンテンツが閲覧できない状態」／「価格は異なります」／「予告なしに変更されることがあります」」）
