# オプティム（3694） リモートサポートサービス「Optimal Remote」、ビックカメラグループのソフマップが提供している、サポートサービス「電話&リモートサポート」へ提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20220913531836
種別: その他開示
開示日: 2022-09-13
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

オプティムは、リモートサポートサービス「Optimal Remote」を、ソフマップの「電話&リモートサポート」に提供する。

## 会社が挙げた理由

ソフマップがビックカメラグループの顧客向けサポート体制を充実させる取り組みを進めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Optimal Remote、電話&リモートサポート
- 相手先: 株式会社ソフマップ
- 相手先の概要: 所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：中阿地信介。ビックカメラグループの会社で、パソコン・タブレット、ソフトウェア、周辺機器の販売、保証、修理、買取、リサイクルなどを行っている旨が記載されている。
- 当社との関係: オプティムがソフマップのサポートサービスにOptimal Remoteを提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: パソコン・タブレットの電話およびリモートサポート、OS設定・アプリケーション操作トラブルの解決支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITR 2020年8月発刊『ITR Market View：ユニファイド・エンドポイント管理市場2020』第7章、第7-4-3『リモートコントロール市場』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「『電話&リモートサポート』に、リモートサポートサービス『Optimal Remote』を提供することとなりました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および機関決定に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日に関する記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文でソフマップへの提供を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供することとなりました」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供いたします」「提供することとなりました」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ソフマップ（以下 ソフマップ）」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ソフマップが…提供している…『電話&リモートサポート』に…『Optimal Remote』を提供」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：中阿地信介」および販売・保証・修理等の事業説明。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ソフマップ」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「国内リモートコントロール市場シェア No.1」「出典：ITR 2020年8月発刊」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：ITR 2020年8月発刊、『ITR Market View：ユニファイド・エンドポイント管理市場 2020』」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「提供開始時期に関する記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Optimal Remote」を「電話&リモートサポート」へ提供。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ソフマップの「電話&リモートサポート」への提供。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「既存の「Optimal Remote」をソフマップのサービスへ提供。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「リモートサポートサービス『Optimal Remote』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社オプティム」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内リモートコントロール市場シェア No.1」「出典：ITR…『リモートコントロール市場』」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェア No.1」「国内リモートコントロール市場」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ソフマップが…提供している…サービスへ提供」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Optimal Remote」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内シェア No.1」「マーケットリーダー」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…などの情報は予告なしに変更されることがあります」。」）
